2013-05

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フライング講座

サークルの基本活動日は木曜
ということで

 月曜 バスケ
 火曜 残業
 木曜 壁
 金曜 お山へgo
 週末 どこかの山

どんどん身動きが取れなくなるなぁ…w

さて 来週から始まる基礎講座
受講生定員マックスらしく
正直フォローしきれないらしい
そんな月は認定試験の合格率が下がるそうで…

「一人でもできている人がいると楽だから」

と 講師の一人 Fさんからフライングで講座を受けることに

ハーネスのこと
カナビラのこと
ロープのこと
グリグリのこと
登る前の確認作業は声を出して
ビレイのやり方

ザザーっと教えてもらった

二重8の字結びが美しくできない…(´-ω-`)ウーン
全然確認 集中すると黙っちゃうw
ビレイ 実際にクライマーが繋がるとどーなるんだろう



このおねーさんみたいになりたいな
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月バス/12人(´゚∀゚`)

◆オールコートの5対5…10分×4本

1903120624_34.jpg

体育館に到着して気付いた
ハーフパンツを裏返しのまま履いていたことにw
今日は寄り道せず
まっすぐ体育館へ向かって良かった( ̄∀ ̄;)

木曜と土曜のバスケに行かなくなってどれくらい経つのだろう
土曜は山へ行ってしまうし
木曜も違うことを始めてしまったし

この月曜のバスケが一番温いのだけど
今となってはココだけでちょうどいいのかもな

イロイロ思うことはあるけれど
みんなで楽しくやれていればそれで…

しかし…
どーして身長180超えで一番ののっぽさんなのに
外郭にいるのかな…
頼むから中で勝負してくれって思うのだけど…
アレだけがホントやり辛い
同じチームになるとホント憂鬱(´・ω・`)

あーあ 書いちゃったw

【45】御嶽山BC ~祝!御岳綱道25周年~

「佐藤優ガイドによる御嶽山プライベートツアー(五の池小屋泊)」

乗鞍BCキャンプ by ODSS参加を見合わせ
富士山BCを諦めて臨んだ待望のツアー!

が 前夜にまさかの中止に…_| ̄|○

既に@恵那w
急遽翌日の富士山BCに混ぜてもらおうか
ツアーは中止でもセルフで御嶽山に上がるという関西ゲストに混ぜてもらおうか
迷った挙げ句 御嶽山へ(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

冬季は営業休止だけど
めでたく25周年を迎えた御岳ロープウェイ
グリーンシーズンオープン初日のこの日は
先着25名に無料招待券と記念品を進呈とのことで
1時間前から並んでしまったw

と こんなことに時間を費やしたものだから
そこから準備整えて
ロープウェイに乗ったのが9:00
ハイクアップ開始が9:40

滑り降りるのを想像したくない樹林帯を抜け
石室手前の急登に備え腹ごしらえしたのが12:00

これからピークハントはキビシいんじゃね?
と 一瞬頭を過ぎるも
滑り降りるのは速いから大丈夫だろうと言葉を飲み
14:30ピークハント

御嶽山に何度目かのtryでやっと辿り着けた人もいて満足の様子
それはそれで良かったのだけど
滑り降りるにしてもぼちぼち限界と
15:00くらいに一ノ池へドロップ

しようとしたら ガスが…(ノД`)

晴れた隙を狙って少しずつ落とす

和哉シュートへ行く余裕はなく
夏道へちょっぴり登り返して石室山荘まで落とす

と ここまでは何とか順調

が もう晴れそうにないガスが我らの行く手を阻む…

次なる目標の女人堂が見えない…(-公- ll)

もう少し下れば…

見えない…(-公- ll)

リーダーのGPSを頼りに降りているから大丈夫なのだろうと思いつつ
これだけ落としても女人堂が見えないことってあるのだろうか…
内心思いつつもそのまま…

が 結局一本尾根を間違えていた(´゚ェ゚`)

リーダー プチパニック

この時点で ロープウェイでは帰れないかもいしれないけど
明るいうちにロープウェイtopに戻れれば
あとはゲレンデを歩いて帰ることは可能だろう
とにかく焦って間違いの傷を大きくすることや
怪我をすることだけは避けようと確認し合う

正しいルートに一番近かったスキーヤーに一足先に戻ってもらい
あと3人降りてくるので
16時半に間に合わなかったら10分待って欲しいと伝えてもらう
もしそれでも間に合わなければ
その人が中の湯まで迎えに来てくれるとの有難いお言葉をいただき
ボーダー3人は気持ちを立て直して正しい尾根へ登り返し

幸い ルートミスにはリーダーが早めに気付いてくれたので
登り返しは30分以内だったと思う

正しいルートに復帰したボーダー3人は
滑り降りれば16時半に間に合う!と最後の難関樹林帯に突入
が 程なくワタシは限界に…
とにかく凹凸がヒドいし ツリーホールはデカいし
そっちに気を取られているとマークのテープを見失いそう…
せっかく引き延ばしてもらった16:40に間に合わないかもしれないけど
怪我をしていたら意味がないと思い 板を外して
ただただ目印テープを頼りに黙々と歩き始めた

16:39 リーダーがロープトップに辿り着き
あとの2人ももうすぐ降りてくることを伝えてもらい
ロープウェイの点検運転(?)が終わるのを待って
ロープウェイで下山させてもらった(*´Д`*)

スタッフさん達にはとにかく謝罪と御礼

御岳ロープウェイにはいきなり迷惑かけちゃって申し訳なかったけど
(おまけに無料w)
みんな無事で そして笑顔で終われてホッとした

個人的には
リーダーに任せっ放しだったことを
大いに反省なう…(´._.`)


【思ひ出あるばむ】
20130525 御嶽山BC

月バス/10人

◆オールコートの5対4…10分×1本
◆オールコートの5対5…10分×4本

GWのどさくさに紛れて3週サボったバスケット
動きの悪さは推して知るべしw
毎週山は歩いても走ることはなく
久々に走ったら
股関節がおかしくなりそうだった( ̄∀ ̄;)
あと4本目くらいからちょーっと膝に痛みが…

なんかもう全然思いっきりできないし
体育館行くのがめっさダルい日しばしば…
正直辞めたいなぁ…と思う日も多いけど
今日はみんな笑顔でなんだか楽しかった(*´∀`)

まぁ 辞めるのはいつでもできるし
もう少しだけ…

【44】乗鞍岳BC

こっそり御嶽山ソロBCを企んでいたところ
山ガールの神さまから乗鞍岳BCにお誘いいただき
あっさり変更w

先週同様 今週も大賑わい
だけど 先週よりバスは1台(?)少なかった

9時ちょいすぎ ハイクアップ開始

大人気の剣ヶ峰は避けて ひとまず摩利支天方面へ
富士見との鞍部に辿り着き人気の少ない(てか ほとんどない)方へ引き寄せられ…

その山(敢えて名称は伏せておこう…)のピーク(たぶん)に立ち
絶景を堪能し
ちょっと刺激的な斜面をチビリながら滑って
自分たちのラインを仰ぎ見て満足して
富士見沢へ

そこで ローカルの方からチクリ…
今滑った辺りは ローカルの人は滑らないようにしているとか何とか

調べたら
直下の池に取水口があり そこで取水した水は飲用水としても利用されるため
この付近への立ち入りは制限(滑走禁止)されているそうだ

知らなかったとは言え ごめんなさい(´._.`)


気を取り直して富士見沢にドロ~ップ!
先週滑りっ放しの板なのに 走るw走るw

最終のバスまでまだ時間があるので
もう一本登り返すことに

登り返しの斜面はほぼ直登
(結果的には 自分が見上げていた所ではなかったので
若干トラバース気味になったけど…)
今しかない!と
各方面からおススメの「犬の散歩スタイル」を試すことに!

自分のシューが長くて
120のスリングでも時折シューと板がぶつかることがあるけど
やっぱり楽w
板を持っている感覚がほぼナイ
が やはりトラバース気味になると…(;^ω^)
でも 素直に直登すると分かっている登りならアリだわ

30分ちょっと登り返して
あとは山荘目指してドロ~ップ!
何気に初のバス下山で ちょっと戸惑ったのは内緒w

ともあれ 無事山荘に戻り コーヒーを…という時間はなく
最終便のバスで三本滝まで戻り
休暇村でホカって
反省会は@権兵衛(これまた何気に初めて)

山ガールの神さまはじめ ご一緒して下さった皆さま
楽しい一日をありがとうございました♪


【思ひ出あるばむ】
20130518 乗鞍岳BC

【43】乗鞍岳BC

乗鞍岳 霞沢岳 木曽駒 白馬岳…
と悩まれていたM師匠が乗鞍岳を選んでくれたので
便乗させてもらうことに( ̄ー ̄)ニヤリ

土曜が雨だったせいか
日曜に人集中!?
朝イチのバスは 観光センター発組も合せると7,8台になった

価値ある1200円で一気に位ヶ原山荘@標高2350m!
知った顔がいっぱいw
シーズン大詰めで淋しい反面
春のこの雰囲気も嫌いじゃなかったりする((´∀`*))

準備を整え いざ出陣
ちょっと歩いただけでむちゃくちゃしんどい_| ̄|○
標高のことをすっかり忘れていた

徐々に息は整うも
スプリットの師匠には遅れをとるばかり
申し訳ないとは思いつつ
ペースは上げられないのでいつも通りのマイペースで登る

少し風が出てきたこともあり
一旦肩ノ小屋で風を避けて…の肩ノ小屋が遠かったw
肩ノ小屋に寄り道している間にグングン抜かされた(´゚ェ゚`)

登り始めて約3時間
剣ヶ峰登頂~
山行の無事を シャッターの降りた神社にお参りして
いよいよ滑走タイム♪

遅くなった分 かなりトラックが付いてしまったけど
蚕玉沢はやっぱり滑り応えがあって気持ちイイ♪

が コレだけではアレなので登り返す!
50分登って 剣ヶ峰と高天ヶ原の鞍部に到着
ココもまた 肩ノ小屋バリに見えてからが遠かったw

けど あまり人が登らないからか
雪はキレイだしトラックも数える程度
コチラもまた気持ち良くいただき
あとは一気に位ヶ原へ

沢プレーもちょっぴり楽しませてもらいながらツアーコースへ

ゲレンデも迂回コースはまだ問題なく繋がっていたので
(除雪された道路は除く)
最後の最後まで滑り降りて来られた♪

師匠が狙っていた奥ノ院へ行けなかったのは申し訳なかった(´._.`)
けど 個人的にはよく登り よく滑った!と大満足
ありがとーございました!


【思ひ出あるばむ】

己を追い込む

幸か不幸か雨降りの週末
いくらラスト営業の週末でもゲレンデに行く気にはなれない
wearの残金支払いもあったので刈谷へ…


ずーっと登山靴を見てもらいたかったので
まずは登山靴を見てもらった

まだ3シーズンしか履いていないし
靴の中での足の滑りはインソールで対応できると思っていたら
爪先やかかとが思いの外丸まっていて
「よく歩きましたね 購入した時と使い方変わりました?」と

確かに 購入当初はテント泊という考えはなかったが
昨シーズンからテントを背負うようになった
その旨伝えると
「このシリーズの靴でもテント泊は行けなくはないけど
この靴ではもう…
この靴は日帰り専用にしてもらったらいいと思いますよ」と…

テント泊用の登山靴新調が決定したところで
ハーネスとクライミングシューズ選びw

何もわからないので コレは勧められるがままに…

IMG_20130511_160817900.jpg

スノーボードを始めた時もそうだったけど
とにかくギアを揃えて続けるように自分を追い込んでみたw

さて この先どーなることやら( ̄∀ ̄;)

決めた

◆ロープ式
◆一旦帰宅して 着替えてから出かけられる
(=職場に荷物を持っていかなくていい)
◆とにかく安い!

ということで
彼らの仲間に入れてもらうことにした
IMG_20130509_200107763.jpg

蓋を開けてみれば
ユウレイ含め4,50人のサークルで
それなりの縛りはあるだろうけど
ボルダリングがイヤなら
コレばかりはボッチじゃできないから仕方ない

ボルダリングの会に誘ってくれた皆さん ごめんなさい

【42】御嶽山(黒沢口)BC ~HR3隊長復活祭~

至仏山を登っている時に届いた“召集令状”

前日のツアーの疲労具合が気になるところだけど
HR3隊長復活祭とあっては這ってでも行くしかない
が BC@白馬後 木曽に辿り着けるのだろうか…と不安を抱えながら
きま八のオープン待ってラーメン食べてw
松本でのんびりお風呂入ってw
22時 道の駅日義木曽駒高原到着
登頂開始予定6時に備えて程なく就寝zzz

強風予報の割には全然穏やかな中の湯
予定は未定であり 決定ではないので
登山届では「剣ヶ峰」まで線を引いたw

6:10 スタート

一週間前に比べると融雪がかなり進んでいる
林道は雪が途切れていたりするので
ゲレンデまではシューなしで歩いた

ゲレンデも笹ヤンがかなり目立ってきた

ロープウェイ線下をほぼ直登したからか
1時間かからずにゲレンデトップ到着

まだ風は大丈夫

樹林帯を抜け 女人堂横目におっさんを目指す

おっさんとの一年ぶりの再会を果たし 休憩していると
ものすごい勢いで単独スキーヤーの青年が上がってきて
挨拶を交わす

東京から来たというAくん
富士山BCが好きでよく滑っているけど
初めて訪れた御嶽山は富士山に負けていない
と 御嶽山をかなり気に入ってくれた様子
やはり第一印象は重要だよね♪
(彼 ちなみに前日は常念岳を滑ったらしい)

隊長だけならきっと彼と一緒に上がってあげたのだろうが
ワタシが居ては一緒に上がってあげられるほど早くないので
二人には申し訳ないけど 彼を見送り コチラも再出発

昨シーズン撃沈した急登をクリアーし石室山荘に辿り着いた時はホッとした(*´∀`)

そしてココからは 積雪期では未踏のエリア
(ん?夏道でもこのルートで登ったことはないからホントに初めてか!?)
絶対に登る!覚明堂まではw

と 実はココまで来るとさすがに風ががが(;≧д≦)
強風が 時折吹きつける程度から 時折止む程度に…

一歩一歩確実に 気持ちは三点支持w

で 覚明堂クリアー!ヽ(゚∀゚)ノ
けど ココが一番強風!!!(((*>д<*)))

風の通り道になっているのか二本の足では立っていられない
が ココに板を置いてピークを踏みに行くだけなら
ココからドロップして全然構わないと思った

でも 隊長はピークを踏みたそう
隊長の復活祭だし…
でも…

と しばらく葛藤を繰り返し
我らを追い抜いて行ったスキーヤーのオジサンを見上げると
担いでいる板が煽られている感じもなく
ココさえ過ぎれば大丈夫そうだったので
板を背負ったまま登頂を試みることに!

実際 歩き始めると
覚明堂まで上がって来るときより全然マシ♪

確実に 案外順調に歩を進め
11:20 無事登頂ーヽ(∀)ノ

そして おっさんの所で出会ったAくんと再会
一緒に和哉シュートを狙うことに( *´艸`)

シュートの入り口を探して
しばしガマンの滑り てか 歩いたりw
コレでシュートが滑れなかったら暴れるところだった

なんとか入り口に辿り着くも 先は見えやしないw

まずは隊長
そしてワタシ
ラストはAくん

オープンバーンの気持ち良さとは違った気持ち良さ♪
振り返っても 自分たちが止まっている位置からでは
微妙にカーブしたシュートの全貌は見えないのだけど
全貌を見渡せる位置に行ってしまうと
スノーボーダーはあとからちと切ない思いをしなければならないのだろう

あとは女人堂付近まで大斜面をトラバース気味に滑り
ノーマルに下っていった

樹林帯には板掴みが潜むんでいたり
その他諸々で散々だったけど
まぁ それは忘れようヽ( ´ー`)ノフッ

13:00 無事中の湯到着

いやー
ゲレンデはあるかも?と思っていたtrip最終日
まさかこんなにガッツリ山に上がるとは(;^ω^)
ガイドツアーの何倍も疲れたw
けど 隊長の復活祭が無事にできて何より♪


【思ひ出あるばむ】

【41】猿倉周辺BC by 番亭

某○ドベンチャーガイズ立山キャンプ溢れ企画第二弾
兼 GW恒例!?うさぎ団遠足BC

昨年と同じガイド会社に申し込むと
昨年と同じルートになる可能性が異常に強いので
今年は前々から気になっていた番亭にお願いしてみた

とにかく栂池から上がるルートは避けたい一心だったものの
「ご希望の場所があれば教えてください」に答えられる予備知識はなく
GWオススメの「猿倉周辺」を希望しつつ
「白馬大雪渓は遠慮したい」旨だけ伝えておいた

自分達が申し込む段階では既にツアーの開催が決定していたので
自分達以外に2,3人はいると思っていたゲスト
実際には滋賀県からお越しのソロの女性だけだった
女性のソロ参加って珍しい!
と思ったら 前々日は自分もソロ参加だったw

たぶん 9時ちょっと前にスタート
のんびりハイクアップして
ゆったり休憩して
またのんびり歩いて…
だと思っていたのだけど
ちょっとした急斜を登り始めてしばらくすると
ワタシの前を歩いていた彼女がやたらと滑りだして
「先に行ってください…」としんどそうな顔をして訴えてきた

この先まだ少々登らなければならないのに
ココでこの状況で大丈夫なのか?

やっぱりダメだった(´゚ェ゚`)

止む無く彼女を一人残し
我らは予定通り「追上沢」へ…のはずが
登っている途中でガイドから
彼女からあまり離れたくないので
申し訳ないけど今登っている斜面一本で…と

ま 当然か

ドロップポイントはだいたい標高2000mと
しばらく眺めを堪能
近付いた白馬岳がカッコいい(*´艸`*)
白乗から続く稜線を眺めると
昨年の夏 縦走した感動が蘇る

無風快晴でキモチイイー!ヽ(∀)ノ

けど 彼女を待たせているし
気温が高めなので雪が心配

登ってくるとき 美しかったフィルムクラストを
パリパリと気持ち良く滑りたい!

滑走モードに切り替え ドローップ!!!

沢地形も良いけど
やっぱりオープンバーンででっかいターンサイコー!(σ≧∀≦)σ

と 楽しい時は瞬間で終わるw

無事 彼女と再合流して 再ドロップ

ん?板掴みが…と感じるのは上を滑ってしまった者の感覚
彼女は「板 走りますね!」と(;^ω^)
人間 贅沢は敵であるw

途中の大ブレイクでBC全般に関するミニレクチャーを受け
14時前かな
無事に猿倉まで戻り 解散!
からのぉ 彼女と1時間くらいお喋りしていたら
白馬岳の表情がまた変化してステキだった♪

【思ひ出あるばむ】

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