2012-10

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20121028 ぶらり兵庫

岩登り体験会&バーベキューの翌日
雨…( ´Д` )

ご招待いただいた讃岐うどんツアーも気になるし
一瞬うどんツアーに参加しちゃおうかなーとも思いつつ
やっぱり日本のマチュピチュ竹田城跡を目指すことに(`・ω・´)シャキーン

7時 うどんツアー組が別荘を出発するタイミングに便乗して出発ブーン(((っ・ω・)っ
ナビに翻弄されながら六甲山を脱出し ひたすら北上すること約3時間
見られないことは重々承知の上で
まずは雲海スポットの立雲峡(竹田城跡正面)へ

雲に浮かぶ竹田城跡どころか 足元丸見えw
雨もザーザーだったので
上には登らず駐車場からしばし眺めて竹田城跡へ

悪天候にも関わらず 案外賑やか
さすがは人気スポット
でも 昼前にも関わらず一番便利な駐車所に入れたのは
悪天候のおかげだろう

団体が何組かいて ガイドをつけているので
要所要所で盗み聞きしながら城跡をぐるり
想像以上に広くて驚いた( ゚Д゚ )

いつの間にか雨も止み
いい具合にガスがかかって
なんだかとっても幻想的・:*:・:オォオォ(*´∀`人):・:*:・

雲海に浮かぶ竹田城跡は見られなくても
やっぱり来てよかった~ と思った

名残は尽きぬが
県内在住の学生時代の友人宅を訪れる約束を取り付けたので
そこから2時間ほど南下ブーン(((っ・ω・)っ


14時 友人宅到着
何年ぶりだろう
一番下の子がまだ赤ちゃんの時以来のはずだが
その子がもう小学1年生だったから
5年ぶりくらいなのだろうか
そんなに時間が経っているなんて全然思えないから不思議

お茶だけのつもりが晩ごはんまでご馳走になり
渋滞が緩和し始めたころを見計らって帰途に就いた

それにしても
男の子3人も大変だろうが
女の子3人もめちゃくちゃ大変そうだった(;^ω^)
でも 子どもの成長はオモシロいのだろうな


【思ひ出あるばむ】
20121028 ぶらり兵庫
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20121027 AG岩登り体験会&バーベキュー

翌日のオプショナルツアーに招待されて知るに至った
今回の岩登り体験会@六甲山保塁岩

岩登りなんて無縁だと思っていたけど
何がどうしてどんなスイッチが入ったのか
体験会なら…と手を挙げてしまったw

「絶対前泊した方がイイよ!」
ケンケン先生の強い勧めもあり
ノコノコと前夜から宴会場兼宿泊先へ( ̄∀ ̄;)

23時過ぎに到着すると 関西チーム大盛り上がり
翌日のスケジュールを全く把握していないのだけど
皆さんと丑三つ時まで飲みまくりの食べまくりで喋りまくり
関西チームの ケンケン先生に対する愛情の深さがヒシヒシと伝わってきた

で 「寝かさないよ~」と言っていたケンケン先生は 速攻寝落ちしていたw


普段は関西チームオンリー(?)の岩登り体験会&BBQ@六甲山周辺
今回は関東チームの岩のぼらーが招待されていて
当日はメンバー倍増
勝手がわからないので とにかく自分の準備だけ整えて出発を待った

関東チームや当日合流の関西メンバーとの合流地点に辿り着くと
警察や救急隊がウジャウジャしで物々しい雰囲気…
全く別パーティーの人だけど どうやら落ちたらしい…ガク((( ;゚Д゚)))ブル

ということで レスキュー活動が段落するまで山に入れず
1時間以上待たされただろうか
岩に辿り着いた時は11時を回っていたような

そこからサポートメンバーの方々が準備をしてくださり
初心&初級者はちっびこウォールからスタート

そういえば
昨シーズンの 白馬の集中キャンプで出会った茨木の夫婦と
今回もまた偶然一緒になった
この夫婦とはBCで上がった乗鞍岳で再会したり
この夏は白馬三山縦走途中でも再会
相当縁があるようだ(( ^∀^ ))
この冬も再会しそうな予感がした

さて 本題
ケンケン先生から岩登りについてサクッとレクチャーいただいたのち
いよいよスタート
ワタシ以外の人はジム経験が一度はおありのようで
それでも苦労している方は苦労しているのを見ると
自分はどうしてこんなところに来てしまったのだろう…
そんなことを思いつつ順番を待った

いよいよ自分の番が来た
思ったほど緊張はしなかったし
ビレイを心底信じていたので恐怖心もほぼなく
最初の課題をなんとかクリアヽ(・∀・)ノ
不覚にも「オモシロい」と思ってしまったw

次なる課題はちびっこオーバーハングにトライ
夜 撮っていただいた動画を見るにつけ
巻き戻し再生を繰り返しているかのごとく
小さなオーバーハングで何度もウロウロ( ̄∀ ̄;)
時間がかかりながらもなんとかクリア
が この時間がかかったことで 握力がガクーンと落ちる

3つ目の課題は ちょい高めの壁
高くなるものの 先の2本に比べれば
手掛かり 足掛かりがちびっこウォールよりハッキリしているのは良かった
順番を待っている間に 足の筋肉痛が始まり
握力が消滅しかかっていたので
ココはスピードだ!とワシワシ登ってクリアヽ(o´∀`o)ノ

自分の中ではココで終わった
もうお腹いっぱいだったw
あとは上級者の動きを観察して終わる気満々だった
もう 何も握れなかったし…

が 最後の最後に ザックを背負って
初心者には難関の壁を登れと言い出す先生…

渋々登山靴からクライミングシューズに履き替え
(ている途中で 足の裏が攣り始めるw)
無駄に重たいザックを背負って
岩に取り付いたけど…

足裏は攣るし 握力消えて 指先だけで岩が掴めなくなり
落…(って もちろんビレイしてもらっているので 無事だけど)

与えられた課題をすべてこなせなかったのはちょっと悔しいけど
そもそも自分は岩登りに向いていないと思っていた割には楽しめたので
イイのだw

しかし たった3本ちょっとで筋肉痛と握力消失…
後遺症のデカい遊びだ( ̄∀ ̄;)
と言いつつ シューズやヘルメット ハーネスが欲しくなっている自分がいるwww
問題は コレは一人では遊べないってところかな┐(´∀`)┌


落ちて そそくさと登山道で岩の上へ行き
皆が上がってくるのを待っていたら とっぷり日が暮れた
おかげで神戸の夜景を一望

宴会会場に戻ると 食事面のサポートメンバーが
BBQの準備をしてくれていたので
速攻 宴会スタートチ──(*゚ω゚)ノ∀☆∀ヽ(゚ω゚*)──ン

たぶん 6時間くらい 食べっ放しの 飲みっぱなしw
この日は関東チームも加わっての大大大宴会
誰と何を話していたのやらw
ともあれ 皆さんの人生の楽しみ方が豪快でただただ感心するばかり
すごい刺激をもらえた関西遠征だった((*´∀`*))


【思ひ出あるばむ】
20121027 AG岩登り体験ツアー&バーベキュー

初めてのバックカントリー・スキー&スノーボード



今年で何回目だろう
いい加減卒業しなきゃいけないよなーと思いつつ
今年も行ってしまった( ̄∀ ̄;)

ケンケン先生は
今年はAN名古屋がないから人が多いのかな
なんて謙遜されていたけど
先生の人柄と地道な活動の賜物なんだと思う

ということで
今年は満員御礼で立ち見も出ていた
知った顔も多いからか
例年とは少し内容が異なっていて
若干宣伝色が強くなっていたような(;^ω^)
でも 無料だし 本来ならそれくらいじゃないと

来月の机上講座 今年はどうしようかな

講習終了後は いつものごとく 反省しない反省会(* ̄m ̄)
こちらも 自分が知りうる限りでは過去最大規模
店が見つかるか心配だったけど
月曜とあってアッサリ見つかり
約20人で高架下の渋い居酒屋になだれ込み((´∀`))

人数多くて ケンケン先生とはお話しできなかったけど
1年前に机上講座を一緒に受けた仲間との再会だったり
AGの同業他社のガイドさんと知り合えたりと
充実の反省会だった(≧∀≦)

にしても やっぱり無料講習はぼちぼち卒業しないと申し訳ないかな(ノ∀`;)

20121020 丸黒山トレッキング

単独山行を計画していた先週末
HR3隊長にお声掛けいただき しばし考えた末
この機会を逃せば登ることはないだろうと思い
丸黒山トレッキングに参加させてもらった

8:08 乗鞍青少年交流の家からスタート
みんなでワイワイガヤガヤのんびりと登る(^∀^)

日影平山→旧道→枯松平休憩所→ガンバル坂&根性坂

キレイに整備された道と愉快なネーミングから
この山の人気を伺い知る
とはいえ スタート前に1パーティー見かけただけで
登りでは誰にも会わなかったけどw

たぶん 4時間はかからなかったと思うので
12時前には丸黒山登頂
見慣れたはずの乗鞍岳でも
眺める場所が異なると違う山のようで新鮮だった(人゚∀゚*)

下山は 日影峠まではほぼ来た道を戻った
登りの時より 日差しの影響か
紅葉がとてもキレイに見えた((´艸`*))

日影峠からは 飛騨高山スキー場の最高峰 かぶと山へ

コースへ出ると めちゃくちゃ見覚えのあるカーブ!
ココに出るのか!
と 内心一人でテンションup(σ≧∀≦)σ

かぶと山の頂上に着くと
滑りに来た日のことが蘇った

たぶん 膝をやる前に訪れて以来の飛騨高山スキー場
久々にココにも滑りに来たいなぁなんて思いながら
最後はゲレンデを歩いて 16時に下山完了

山旅ロガーによると

 行動時間…7時間52分(休憩含む)
 移動距離…13.2㎞

今季の山行の全記録が取れているわけではないけど
何気に今季最長移動距離w
それがさほど気にならなかったのは
皆さんと一緒だったからなのだろう
いろーんな意味でめちゃくちゃオモシロかったしwww

ご一緒していただいた皆さまに感謝♪感謝♪(´∀`人)


【思ひ出あるばむ】
20121022 丸黒山ハイキング

月バス/11人+2人

◆オールコートの5対5…10分×5本

2週サボったので 3週間ぶりのバスケット
バッシュの紐を無意識に登山靴の紐と同じ結び方してた( ̄∀ ̄;)

久々の割にはロングシュート以外は案外悪くなかったんじゃね?

やっぱり 動かなアカンね
と 分かりつつも 自分がボールを持っていないと傍観してしまう
ロング 入らないのにw

そういえば Mヤンの調子悪かったなぁ
彼にもそんな日があるなんて…
にもかかわらず 頼り過ぎたことが敗因やね

ここのところ ずっと硬めの登山靴に守られていたからか
バッシュの軟らかさが気になった
そして 古傷の左足首が痛くなった(ノ∀;`)
足首のサポーター 復活させなアカンかなぁ

20121014 御嶽山ハイキング

一月ほど前になるだろうか
五の池小屋からハガキが届き 今年も遊びに行きたいなぁと思った
ので 行ってきた((*´∀`*))

今回は中の湯からスタート
ロープウェイ客にハマってはならじと6時スタートを決意
が 寝坊して6時半スタート
少々焦り気味で行場山荘(7合目)→女人堂(8合目)へ
ココまでは剣ヶ峰を目指す人もいて
ちょいちょい登山者を見かけたものの
ロープウェイ客がまだ上がってこない分 静かに歩けた

今回の御嶽山ハイキングの目的は
「五の池小屋でコーヒーを飲む!」
てなわけで 女人堂からは三ノ池を目指す

小屋泊したであろう下山者と何組かすれ違うものの
登山者は遠くに一人見かけただけで
静かな山歩きは続く

色とりどりの山肌がキレイで
先を急ごうと思いつつも
何度も足を止めて辺りを見渡してしまった

三ノ池に到着するも 誰に会うわけでもなく
ココからもまたマイナーな方面へ…

そして 10時ちょい過ぎ 五の池小屋到着ヽ(´∀`)ノ
小屋番さんやスタッフさん総出でお布団干しをしていた

忙しそうで気が引けたものの
コーヒーを飲むために登ってきたのだし…
と 女性スタッフを見付けたので呼んで
コーヒーを淹れてもらい
シフォンケーキもいただいた(o^~^o)

30分ほど休ませてもらい
名残は尽きぬが継子岳へ向けて再出発
と 屋根の上からスタッフさんが
「お気を付けてー」と声をかけてくださった
来年もまた来ようと思った((´∀`*))

ココからしばらくは昨年と同じ道

昨年同様 継子岳の頂上は独り占め♪
そんなに長居をするつもりはなかったけど
あちこち眺めていたら15分ほど経っていた

やっぱり名残は尽きぬが下山…

四ノ池をぐるっと回り
三ノ池もぐるっと回って
避難小屋の所まで来ると
ハイキングモードの人がチラホラ…

あ… 名鉄ハイキングか…
一気に気が滅入る

それでも 女人堂までは 追い付くと道を譲ってもらえたので
大してストレスにはならなかった

女人堂に着くと 名鉄ハイキングがウジャウジャ…ヒィェ∑(゚ロ゚ノ)ノ
こんな状況を予想してか
登る時開いていた女人堂が 下山時は閉まっていた
ぜんざい 食べようと思って下りてきたのに…(。´・_・`。)

仕方がないのでそのまま下り続けようとするも
8合目~7合目の間はもう大渋滞
どうやら観光バス4,5台で来ていたらしい…(´-д-)-3

ちょっとの隙を見付けては前に出て
を繰り返しながらやっとの思いで行者山荘到着

7合目から登山口の中の湯までは
また静かな樹林帯歩きというか小走りw

14:20 無事下山

帰りになんとなく御岳ロープに立ち寄ったら
懐かしさで泣きそうになった(ノ∀;`)

来年は五の池小屋でピザを食べたいなーw


歩行距離…12.5km
歩行時間…7時間50分(トータル小1時間の休憩含む)

【思ひ出あるばむ】
20121014 御嶽山ハイキング

寒くなったなぁ…

昨夜は なんだかんだで半年振りの集いだった

19時に始まり
21時のオーダーストップ後も居座り
21時半の閉店時間に気付かず追い出され
なおも駐車場で話し続けた結果
鼻水 鼻づまり うっすら咽頭痛…|ω・`)



今日中に治す! ぜったい!ぜったい!p(*≧ω≦)/

憧れの高所登山にチャレンジ

するつもりはないけど
話を聞いて損はしないだろうと
のこのこ名古屋市公会堂へ


BCのスライドショーや講習会とはなんとなく雰囲気違って
場違い感満載

それでも ケンケン先生の話が始まると
海外登山デビューの気持ちも予定もないのに
めちゃくちゃ聞き入っている自分がいたw

6000、7000、8000m級の高山に関することとはいえ
自分の山行そのものに当てはめて話を聞いていたら
のめり込んだ( ̄∀ ̄;)

水分の摂り方の重要さの件では
登山講座では遠回しに否定されたハイドレーションが賞賛されて ホッとした(;^ω^)

月末のことについてケンケン先生に訊きたいことがあり
それが確認できればいいや~程度に思っていたのに
思いの外充実した無料講習会だった

終了後はもちろん 反省しない反省会w


「はじめまして」の方々ともちょっとお近付きになれたし
見たいドラマを犠牲にした甲斐があった(・∀-`;)


毎年 BCのスライドショーでケンケン先生に会うと
シーズンインがすぐそこだ~と思うのだけど
今夜はまだBCのスライドショーではないけど
ケンケン先生に会ったせいか
シーズンがググ~っと近付いてきた気がする!

エルニーニョなんてどっか行け~!!!ヾ(o゚Д゚o)ノ゙ガォー!!

(*´∀`)アハハ♪



1年経つと忘れちゃうんだよね
自分がショートボブにすると鬼太郎になっちゃうことw

余りの鬱陶しさに 2カ月早いけどショートにΨ(`∀´)Ψ

クールな大人の女性になるはずが
途中から鏡に鬼太郎が見え隠れ…

そういえば 毎年同じことを思っている…ことを思い出したら
めちゃくちゃ笑えてきた(*≧m≦)

あー 残念w

しかし 2カ月早いとなると
シーズンインする頃にはまたちょっと鬱陶しくなるかな
ま 名古屋の美容院なら平日に行けるからいいか(●´∀`●)

20121006-08 白峰三山縦走・・・・・敗退

1日目…奈良田→大門沢小屋 テント泊
2日目…大門沢小屋→農鳥岳→間ノ岳→北岳山荘 テント泊
3日目…北岳山荘→北岳→広河原

の予定で 白峰三山縦走へ出発!

昨年の失態を繰り返すまいと
今年はスタートを奈良田にしてもらった

広河原より標高が800mも低い奈良田からの登りは物好きルートなのか
誰にも追い付かず 追い付かれずで
(下山者には何組か出くわしたけど)
狙い通り実に静かだった

何度も吊橋を渡り
怪しげな木梯子のような橋を何度も渡り
登りだけも飽き飽きするほど沢を渡ったが
二度と通ることもないと思っていたので
それなりに楽しかった

ちょっとした急登があったかと思えば
テントが張れそうなくらい広々とした所があったりと
変化に富んでそれなりにオモシロいと思った
二度と通ることはないと信じていたから…

そんなこんなで4時間10分(休憩含む)で大門沢小屋到着
テント場一番乗り!

お昼食べて 昼寝して
日が落ちる前に 夕飯食べて
日没と同時くらいに雨がポツポツ降ってきたので
翌日の長丁場に備えるべく18時就寝w

出かけてくる前に確認してきた天気予報で
夕方の雨は想定していたので何ら不安はなかった

19時過ぎに目覚めた時に降っているのも
まぁそのうち止むだろうと信じていた

が その後 22時、0時と目が覚めるも
雨が止む気配ナシ(´・_・`)

4時出発のため3時起床予定が3時20分に目覚め
あとはテントを片付けるだけのところまで慌てて荷物をまとめたものの
雨ザーザー…

相談した結果
暗闇スタートとロングロング行程の二重苦だけで精一杯なのに
雨が加わる三重苦は無理と判断し
下山を決めた…(`;ω;´)


6時半少し前 失意の眠りから目覚めると
雨は上がっていた( ゚д゚)ポカーン
とはいえ 上は真っ白なのだけど

見渡すと 犇めいていたテントがほとんど姿を消していた
皆さん 登ったのか?下りたのか?

ウダウダしている間に
わずかに残っていた人達も姿を消し
前日 テント場一番乗りの我らは
テント場をビリで後にした…


下山しながらもイロイロなことを思い
帰宅してからもイロイロなことを思ったけど
あの時 あの状況で 下山を決断したのが我らの力
たら・ればの話をしても仕方がないので
良い勉強をさせてもらったと思い
自分たちの現状を認め
素直に出直そうと思う


それにしても
テント場しか利用していなくてなんだけど
大門沢小屋のHPにすっかり騙されたw


【思ひ出あるばむ】
20121006-08 白峰三山縦走・・・・・敗退

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