2012-09

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ワーイ♪ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪

方舟がやってきた
というか 迎えに行ってきた

そう ノアYY

10月になると言われていた納車が
思いの外早くなって
今日 new相棒とご対面 (* ̄ω ̄)ノはじめまして

エクストに比べると
やはり走りが…( ̄∀ ̄;)
でも 道具としては 今の自分にはきっとベスト♪

いろんな所 行こうね!
よろしくd(ゝ∀・*)ネッ!


DSC_0454.jpg
暗くて見えね~w
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20120922 四阿山(2354m)~エクストレイルお別れ会~

相棒エクストレイルとの別れを間近に控えた先週末
山歩きもしたいけど
最後だし ちょっと遠出もして 車泊もしたい

山選びに迷ったときの百名山
から 長野県と群馬県に跨がる四阿山を選んだ

登山というよりはハイキング
笠のいいクールダウンにもなりそうだ(ノ∀`)

ハイキングレベルの百名山故に人気もあるらしく
出遅れると スタート地点の菅平牧場の駐車場がいっぱいになるらしい…
それは困るので 前夜出発

ずっと気になっている仙仁温泉の前を通って 菅平牧場第1駐車場到着
ワタシは3台目だった


目覚めると そこそこ車が増えていた
8時スタートのつもりでのんびり準備をするものの
早朝到着組が次々と登り始めていき 少々焦る(゚Д゚;)

で 7時20分にスタート
まずは一気に四阿山を目指す

苦手な急登はほぼ皆無
分岐だけは間違えないように気を付けて
ポクポク歩いていたら
2時間40分で登頂(標準は3時間25分)

物足りね~
なんも見えね~
深久さん なんでこの山を百名山にしたん?

一人 そんなことを思いながら
行動食で小腹を満たして
次なる根子岳に向けて出発

程なく 結構な急登ならぬ急下り&道幅狭くて
根子岳に先に登頂した人たちとのすれ違いに若干気を使った

思いの外 根子岳→四阿山の人が多いところをみると
そっち周りの方がオモシロいのかな?と思ってみたり

根子岳に取り付き暫くするとファースト偽ピーク到着
この辺りから巨大で不思議な岩が登場し なんだかオモシロかった((´∀`*))

偽ピークを2つ越え 辿り着いた根子岳の頂は思いの外広かった
ちょうどお昼とあって
ランチをしているグループがチラホラ
山ガール4人組は経験者が初心者を引率してきている感じで
経験者はこの山域でBCも経験しているようだった

四阿山の頂で小腹を満たし過ぎたし
下山後のアイスと牛乳が楽しみで ランチは割愛w
緩やかなので一気に下り
根子岳からは1時間ちょっとで下山 したらしい

時は13:25
まずはもちろんソフトクリーム
すかさず牛乳
瓶詰をイメージしていたら 紙カップでちょっとガッカリw

ウシとウサギとヤギとトンボと戯れて
菅平牧場を後にしたバイバーイ!(´・ω・`)ノシ


目指すは道の駅「マルメロの駅ながと」
温泉施設が隣接している

はずだった

が 到着してみたら 温泉は10月末まで工事中で入れなかった…_| ̄|○

困った挙句 急遽「温泉天国」なるアプリをダウンロード
現在地から最寄の入浴施設を探してくれるという優れもの

で 「和田宿温泉 ふれあいの湯」に行き 食事も済ませた

その後の予定は
道の駅「美ヶ原高原美術館」で車泊
翌朝は美ヶ原を早朝散歩♪

そのつもりで美ヶ原高原を目指そうとしたが
物凄い 雨 雨 雨
遠くには稲光も見える

う~ん(-公- ll)

日曜は晴れるはずなんだけどなぁ…
金曜夕方に見たきりの天気予報を信じていたのだが
あまりの悪天候っぷりに天気予報を確認したら
日曜は雨になっていた…_| ̄|○

仕方なく帰途につくも
どーしてもそのまま帰りたくなかったので
急遽進路をR19にとり
道の駅「日義木曽駒高原」で車泊
エクストとの最後の夜を過ごした…

翌朝目覚めると やっぱり雨ザーザー…┐(´д`)┌

ガソリンのこともあり
あちこち遠回りする余裕はなかったので
のんびり下道で家路についた
いろ~んなこと 思い出しながら…


実家に着いたのは9時半だったかな
エクストと今日でお別れなんて信じられなくて
しばらくはボー然としていた

雨も止みそうにないので
少しずつ荷物を運び出し 掃除をした
そうこうしているうちに雨は上がり
いつでもディーラーに行ける状態ではあったものの
なかなかその気になれず
結局18時くらいにディーラーへ…(´∀`;)

ディーラーの担当に
「キレイに掃除してくださったんですね」
と言われた時は また泣きそうになってしまったw

散々乗り散らかして 汚しまくって ほったらかし…
ひどいオーナーだったけど
今までホントにありがとう

何度も「バイバイ バイバイ」と言いながら
ディーラーを後にした
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
(*゚ェ゚)ン? 山行記事じゃなくなってるw

【思ひ出あるばむ】
20120922 四阿山&根子岳

月バス/10人

◆オールコートの4対4…10分×1本
◆オールコートの5対5…10分×6本

先週末辺りから 膝の調子がイマイチ…(-公- ll)
行方不明だった関節軟骨の欠片の仕業か?

そんな状況だけど
体育館を開けなければならないので
ひとまず向かう

自分以外に10人集まれば見学でいいや
と 思っていたら自分含めて10人…(;´Д`)
やり始めてしまったら
抜けるに抜けられなくなってしまった

めちゃくちゃ痛いわけではないけど
微妙な違和感が気になるからバスケに集中できないし
ロングシュートも膝が満足に使えず届かない…
怖いから中に突っ込めなかったけど
こっちのメンバーが外郭希望プレーヤーばかりで
誰も中に入っていこうとしないので
最後の方は無理やり突っ込んでいってみたけど
キレがないのでイマイチだし
終了後はそのツケなのか
歩いてもちょっと痛みが出るようになってしまった…(つД-`)

予約は3月だけど 一度病院へ行こうかなぁ
病院は1日仕事なのがツラいw

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ありがとう。・(ノД`)・。



車検を通すか買い換えか
禿げるほど悩んで後者を選択した

そして 明日の車検切れに先立ち
今日 相棒エクストレイルに別れを告げた…

この週末がラストランってことで
ちょっとだけ遠出して 無駄に車泊して
この9年間のことをイロイロ思い出していたら泣けてきた

旅の終わりは 一番よく走ったであろうR19を通って
家に近付くと 無意識のうちにドリカムの「サンキュ.」を口ずさんでした

 何も聞かずにつきあってくれてサンキュ
  ・
  ・
  ・
 何も言わずにつきあってくれてサンキュ
 
全ての荷物を下ろし
空っぽのエクストレイルでディーラーへ向かっている間は
「ありがとう」を繰り返して また泣きそうになってしまった

けど 前の車は事故って廃車に追い込んでしまったので
「ごめんね…」と言い続けていたことを思えば
今回は「ありがとう」と言って別れられたのは良かったのだろう

9年間 お疲れさま
ホントにありがとう

20120915‐16 笠ヶ岳(2,897 m)

遠く(とりわけチャオ)から眺めるたびに
その優美な形にずっとずっとずっと魅せられ
いつか登りたいと思っていた笠ヶ岳
鉄人HR3隊長&隠れ強靭Yさんのおかげで登らせてもらえた♪(´∀`人)

「この夏は登るぞ!」と考え始めた時は
単独&小屋泊で計画していたのだけど
笠新道の4時間急登
コレは一人では挫けていたかもしれない…

ただ 小屋泊のつもりがテン泊になり荷物ずっしり… はともかく
テン場から小屋(トイレ)が遠い…
コレが今回の最大のネックで
前日の昼までかなり気が重かったw

夜には腹を括って20時半就寝の0時半起床

登山口の新穂高温泉に着くと無料はもちろん有料Pも満車
警備のおっちゃんに鍋平へ…と言われ
隊長から山の変更提案があるも笠に拘ってしまったら
隊長は我らと自分の荷物を登山口に下ろし
「6時には歩き始めないとダメだ 準備できたら登り始めていろ!」
と言い残し
どこぞへ車を止めに行った(゚Д゚;)

隊長の男前過ぎる英断を無駄にしてはイケない
慌てて準備を整え(携帯忘れるw)6時5分に歩き始めた

1時間の林道歩きを終え いよいよ4時間急登へ

長い…( ´Д` )

キツい…(´xωx`)

長い…( ´Д` )

キツい…(´xωx`)

頭の中はそればかりw
先入観を微塵も裏切ることなく急登が続いた

登り始めはさほど感じなかったが
登っていくに従い混雑してきたのは
自分達がまずまずのペースで上がっているからなのか?
と思ってみたり
時折近付く背後の足音に(隊長!?)と何度か振り返った

「杓子平らまで隊長に追い付かれなかったら合格(何に?)!」

勝手な目標を立てて登っていたが
どの辺りだろう
ちょっと渋滞気味のところで背後に殺気(笑)を感じ振り返ると
隊長の姿が!

「追い付かれた~ 不合格!」と
意味不明なことを言いながら隊長に捕まり
しばらくして杓子平到着!

どーん!と笠は見えず
怪しい空模様が気になりつつも
後半(!?)に備えて休憩

降り始める前にテント設営!目標に登り再開

抜戸岳への分岐までの急登を登り終え
あとは緩やかな稜線歩きだ~と思っていたら
雨が降ってきた_| ̄|○ ガク
加えてダラダラ稜線歩きがなんだか長くて…
テン場への最後の登りでドッと疲れたw

ちょっとした暴風雨の中
3人で協力してそれぞれのテントを設営し
小屋まで登って受付を済ませちょっと一息
あまりの風雨に自炊意欲も萎え
夕食は小屋でいただいた( *´艸`)

夜中 絶対トイレに行きたくない!と思ったが
20時前に就寝していてはどーしても一度は目が覚めてしまうわけで…
0時前に目覚めてしまったので
一人淋しくトイレへの旅に出たλ............トボトボ
ただ その頃には雨も上がっていて
空にはキレイな星空が広がっていた☆☆☆



6時 笠ヶ岳へアタック!
(のつもりが トイレ行列にハマり遅れること25分w)
10分ほどで 憧れの笠ヶ岳の頭に立ったーワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ

強風のおかげで雲が飛ばされ 眺め最高~
何度も何度もグルグルグルグル周囲を見渡していた

名残は尽きぬが 2日目の行程も長いのでほどほどにテン場に戻り
テントを撤収して 8時10分 下山開始

ふと振り返った時の笠が実に美しかった゚+。゚(ノ゚∀゚)ノオォオォ゚。+゚

美しい笠に見送られて まずは抜戸岳へ
ココもまた抜群の眺望♪
また一歩槍さまに近付いて 勝手に親近感を沸かせるw
(しかし その槍さまはとんでもないことに…)

続いての大ノマ岳はピークが謎のまま通過…

秩父平でカッチョイイ秩父岩に見惚れながら休憩して
最後の急登に備え いざ弓折岳へ!

グイグイっと急登で高度を稼いで 一気に弓折岳登頂~
の頃には 槍さまたちの頭には雲がかかってしまっていた

コレで全登り終了
あとは下るだけ!
が 長いんだな( ̄∀ ̄;)

まずは鏡平でかき氷w

秩父沢だと思いたかった秩父小沢で水遊びw

ホントの秩父沢を夏季限定の有難い橋で渡った所で
時既に15時を回っているというのに
登りの高齢者ツアーとすれ違い
あの人たちの足でコレから鏡平って いったい何時になるんだろう…
ちょっとそんなことが気になりながらも
我らは先を急ぐ

林道に出て 後ろを振り返ると
数時間前まであんな上にいたのが信じられなかった

16時 わさび平小屋到着
コカコーラで一服

錫杖岳を眺めながら林道をポクポク歩いて
17時20分 新穂高RWに到着~☆―(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエ―イ

隊長 一息つきつく間もなく荷物と我らを置いて
車の元へ走っていったε=ε=ε=┌(o゚ェ゚)┘
どこにそんな余力が…


Yさん悲願の深山荘で温泉に浸かると
露天風呂から出てきたYさんの足取りが異常に軽かったw
温泉効果以上のモノがあったらしい( ´,_ゝ`)

念願の弱尊で晩ご飯をいただき
荘川~高鷲通行止にもめげず
元気良く午前さまの山行 楽しかった<(*ΦωΦ*)>ニャーwww


【思ひ出あるばむ】
20120915-16 笠ヶ岳

月バス/16人+2人

◆オールコートの5対5…10分×4本

先週 体育館のカギを管理されている方が亡くなり
今週から各団体ごとに合鍵が配られた
名ばかりの代表ながら
今日は誰よりも早く行って体育館を開けなくては!

19時半までに行けばいいはずだけど
18時くらいからそわそわ

いつもなら20時ちょい前にしか行かない体育館に 19時過ぎに到着
さすがにまだ誰も来てへんやろ~と思ったら
暗闇でひとり待っていた( ̄∀ ̄;)

ゲームが始まる前
いつもボールなんて触らないのだがw
そんなわけで今日は早かったので久々のシューティング
そして改めて思った
3ポイントライン 遠くなったなぁ


6号ボールで精一杯
最初は調子良かったが
20本も打たないうちに疲れた_| ̄|○し
指先が痛くなった

早いうちに人数が揃ったので 早めにゲームスタート

インサイドで勝負できるのがひとりもいないちびっこチームの我らは
速攻か外郭シュートしかない
オフェンスリバウンドは捨てて
ディフェンスリバウンドはたまにがんばった
そうするしかないから仕方ないのだけど
結構早打ちなTが
たまたま早打ちしたIたんに「早いな」と言っていたのは笑えた
もう少しで「Tもやで!」と言いそうになったw

惨敗かと思われた我ら センターいない割には奮闘したかな

さて 来週はバスケに行ける体力が残っているかしら(・∀-`;)

20120909 ぶらり北八ヶ岳

テン泊山行が中止になったこの週末
諸般の事情で月曜年休取得
ボーっと過ごすにはもったいな過ぎ…
どーしても登りたい!(((*>д<*)))

天気予報を見ていると
北アじゃなければ大丈夫そう
せっかくなら遠出したいなぁと思うも
甲斐駒&仙丈同様何度も計画だけで止まっている北八散歩が気になり
北八へブーン(((っ・ω・)っ

唐沢鉱泉をスタート&ゴール地点にして
西天狗→東天狗→根石岳→中山峠→黒百合ヒュッテ
と周る

久々の日帰りでザックも軽々♪
なんだけど どーもペース上がらず
ホント山登りに向いていないらしい…(´・ω・`)ショボーン

向いてないなぁ…と思いながらも
時折吹きぬける風の心地よさや
展望が開けた時の絶景に感動すると
やっぱり止められないなぁ…と思ったり(* ̄∀ ̄)

葛藤を繰り返しながら登り切った西天狗岳の山頂は
山ガールやヤマダムがウジャウジャ
なんとなく居心地悪くてすぐに東天狗岳へ

西に比べてピークが狭い東天狗岳の山頂もそこそこの賑わい
そそくさと写真を撮って根石岳へ

ほとんどの人が通過するだけなのか 誰もいない山頂はとても静かで
やっと居場所を見つけた気分(´∀`;)
兄が中国転勤へ出発する日だったことを思い出し
激励(?)メッセージ送信

などなど しばらく山頂をひとり占め(* ̄m ̄)

山ガールツアー(?)の集団が登って来るのを待って
東天狗岳に登り返して本格的な下山開始

ゴツゴツ岩岩を歩きながら蓼科山や編笠山を思い出し
縞枯山の縞枯山たる由縁を目の当たりし
苔むす景色に北八感満喫

コチラのルートはハイキングの人がメインなのか
下り嫌い(登りも嫌いw)のワタシが先行者を何組もごぼう抜き
実に軽快に下って行った 黒百合ヒュッテまでは…

ココまで来たらあとはハイキング
所要時間も1時間半ほど
よっゆぅ~<(* ̄з ̄)> ~♪
との思いがしんどさを増したw

もちろん道はよく整備されているのだけど
樹林が濃くなり 万年ウェッティーなのか
気を抜くと滑り 疲れ倍増
標高下げてる?と疑いたくなるほど緩~く下っていて
楽なんだけど下山感足らず
最初こそ感動していた苔むし風景もだんだん飽きてきて…

長い… 長い… 長い…

最後の30分はそれしか思えなくなっていた(・∀-`;)
やっぱり下山は嫌いだと確信したw

やっとの思いで唐沢鉱泉に到着

鉱泉前のベンチでしばしたたずみ
温泉にじ~っくり浸かって
翌日も休みかと思うと全く帰る気になれず
諏訪湖SAでサマレス見て
スタバでおかわりまでして
好き好んでもう一夜車泊までして(には ちょっとワケがあるけど)
の~んびり帰ってきた


・合計距離…9.32km
・合計時間…7時間40分
(久々に山旅ロガーがまともに記録したw)

【思ひ出アルバム】
20120909 天狗岳&根石岳

【テスト】おかえり♪

Created with Photoshake for Android

迎えに行ってきた♪
3カ月ぶりなのに もっともっと久しぶりな感じ…
会いたかったよー(≧∀≦)
(なんとなくモリスポに寄り道したけど…(´∀`;))

月バス/12人+2人

◆オールコートの5対5…10分×5本

すずしいよぉ~

外は随分涼しくなったので
体育館もきっと…と期待していたら
暑かった(υ´Д`)アツー
あの体育館 風通しが悪いんだな うん

思いの外暑いせいか 皆さん動きがどことなく緩慢
うちのチームに限っては
攻守の切り替えが遅く 出せる速攻も出せない
自分が走らないのがアカンのだけど(´∀`;)

先週末に動いていないせいか
カラダが重くて 1本目は3ポイントが届かなかったり(つω-`)

チーム分けジャンケンの結果
デッカいのが3人共相手チームになってしまい
ぼろ負けか覚悟だったが ナゼか快勝
一体何が良かったのだろう「(゚ペ)ありゃ?

ともあれ これで少しスッキリしたヽ(・∀・)ノ

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