2012-06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リサイクルでびゅー



いらないものが多すぎる
いらないものが多すぎる
いらないものが多すぎる

いらないものが多すぎる
いらないものが多すぎる
いらないものが多すぎる


ホントにそう…┐(´д`)┌
コレでは引っ越すに引っ越せない(予定はないけどw)
ってことで 身辺整理をすることにした 少しずつ…

いつだったか 西友上に巨大ブックオフができたので
モノは試しに

 ・ザック(30Lくらいかな)
 ・ストック(シングル)
 ・手動コーヒーミル(貰い物)
 ・手動フードチョッパー
 ・ペアのカフェオレボウルセット(貰い物)
 ・携帯ストラップ(貰い物)

を持ち込んでみた

自分では 全部で1000円にもなれば御の字だった

結果 なんと 2555円(ノ・Д・)ノ
DSC_0175.jpg

内 ザックが2100円だって
スゴイw
ブームだから!?

「6点にお値段つきまして」と言われた時
(6点?そんなに持ち込んだっけ?)と思い返したら
ゴミのような携帯ストラップ(但し新品)に5円ついたのはホント驚いた(  Д ) ゚ ゚

自分はリサイクル品って絶対買えないけど
売るのはなんだかオモシロい( *`艸´)

また何か持ち込んでみようっと(笑)
スポンサーサイト

月バス/12人

◆オールコートの5対5…10分×4本

左膝 目立った痛みは消えたので 勇気を出して復活(`・ω・´)シャキーン

恐る恐る始めた一本目

痛みが出ることなくホッ(´∀`)

でも 左膝を庇った動きしてるなぁ…と思うことしばしば

ひざ神が宿ったりもして おかしな動き散見

ともあれ 無事に最後までできて良かった(≧∀≦)

南木曽岳(1679m)

地図を見ていて気になった「兀岳」の文字
そこから周囲に目をやると「南木曽岳」
調べてみると

 かつては御嶽山、木曽駒ヶ岳とならび“木曽3岳”のひとつとして、江戸時代初期から信仰登山の対象となった木曽地方を代表する山である

とか

 妻籠宿の近くにある南木曽岳は、低山ですが、登山道は急で狭く、木でできたハシゴが数十もあり、高い山へ登るためのトレーニングができる山です。そのため、登山コースは、左から登り、右から下りる一方通行になっています。すれ違う人を待ってやり過ごす必要がないのは嬉しい配慮です。
南木曽岳の登山道は、木曽の林の中を歩くことが多いので、夏でも日影で涼しいです。

とか

 南木曽岳(なぎそだけ)は中央アルプス、木曽駒ヶ岳に連なり、北に乗鞍と御嶽を、南に恵那山を望む山塊です。別名、金時山とも呼ばれ、古くは山岳修験の山でした。標高は1677mで比較的登り易く、またコースも急・緩斜面から鎖場等変化に富んでおり、日帰り登山を楽しめる山として広く人気があります。

とな

う~ん 登ってみたい(σ≧∀≦)σ

で 行ってみたブーン(((っ・ω・)っ


・下道でも2時間ちょっとでアクセス(あららぎキャンプ場ルート)
・緩急の変化に富んだ道
・鎖あり(使わないけどw) 梯子あり 木道あり
・ちょっとだけ岩を攀じ登ったり 沢を渡ったり
・登山道と下山道が分けられている
・見晴台や展望広場からの素朴な眺めに癒される~

「山頂へ530m」後の急登と下山道の容赦ない梯子下りがちょっとキビシイけど
オモシロい山だったヽ(≧▽≦)ノ

唯一 リピーターオジサン&オバサンの喫煙が残念だった┐(´д`)┌
(入口に「禁煙」って書いてあったと思うんだけどなぁ…)


◆距離…4.53㎞(実際はもうちょっと歩いているはず)
◆時間…4時間40分(休憩含む)

【アルバム】
20120624 南木曽岳登山

ソウル・サーファー

今月も突然襲ってきた「映画観たい病」
「観たい!」と思えるモノがあって今月はラッキー♪(σ≧∀≦)σ



「あきらめない」

「明日を信じて今を生きる」


久々にイイ映画観たなぁ(っ´∀`c)キュンキューン

むちゃくちゃ横乗りしたくなった

サーフィンはいいなぁ 通年海があって(笑)

あー スノーボードしたい(*≧▽≦)ノシ))

トレーニング散歩⇒六供浄(配)水場と母校巡り

「雨のち晴れ」予報だったものの 7時前でもスゴい降り方…
ホントに昼前に止んでも道がドロドロだよ
今週の山行は諦めろと自分に言い聞かせ ふて寝

1時間程のふて寝から目覚めると 雨はホントに止んだけど なんだかカラダがダルい
と思ったら 微熱が…(つД-`)

また1時間程寝たら 次は悪夢で目覚めた┐(´д`)┌

気分どんよりだけど 幸いなことに熱は下がったので
山に行けなかった場合の代替案を実行することに

 前日のままになっているザックを背負って歩く

ザックだけではなく ウェアも靴も登山用
巷を歩くにはあまりにも間抜けな恰好なので恥ずかし…(〃ノωノ)
と思うのは自意識過剰なのだろうと開き直り
11時50分 出発

六供まで行くのなら ついでに母校でも巡ってみるか~と
まずは実家から徒歩5分の小学校
DSC_0097.jpg

DSC_0098.jpg

校庭ではソフトボールの試合をやっていたが
気にせず校庭の片隅を通り抜ける
(正門はクローズしていたが 門柱の脇に発見した“ケモノ道”を通って事なきを得るw)

DSC_0099.jpg

続いて中学校
DSC_0100.jpg

DSC_0101.jpg
ココは通り抜ける必要もなかったこともあり
かつての正門前を通過

DSC_0102.jpg

DSC_0103.jpg

そして隣の(小学校の)学区を通り抜け
駅前からのメイン通りに辿り着くが
六供浄水場の詳細な場所が分からない
止むなくスマホで地図確認w
直後に蔦の絡まる配水塔が見えた!
DSC_0104.jpg


DSC_0105.jpg

適当に回り込んでみると…

DSC_0106.jpg
やっぱり入れなかった(´・ε・`)
(年に一度 水道週間(6/1~6/7)だけ開放されるらしい)

仕方がないので場外から写真を撮る
DSC_0107.jpg

DSC_0109.jpg
蔦の絡まる感が分からない…(´・д・`)ショボーン

ココまでわずか1時間
が 案外疲れた…
荷物背負ってアスファルトを歩くのも腰に来るぅ…

持っている水分は減らさず 自販機のジュースで水分補給w

帰路につくと共に 最後は高校へ
DSC_0110.jpg

DSC_0111.jpg
メイングランドではサッカーの試合をやっていたようで
生徒の数も多ければ 保護者までいる始末w

そんな中 高校生の子がいても不思議ではないオバサン一人
間抜けな格好で校庭を通り抜けようとしたら
東門はガッツリ閉められていた( ̄∀ ̄;)

仕方なく正門に戻り 脱出

来た時と同じ道は通りたくないってことで
あとはひたすら車通りの多い道路脇の歩道をトボトボ歩いて帰宅した

ら…
父も母も出かけて不在
実家のカギを持たずに散歩に出かけていたワタシは
それから2時間 実家の外で締め出しを喰らったのである…_ノフ○ グッタリ


◆距離…5.73㎞
◆時間…2:20:15(含む休憩)

アスファルトは走ってもダメだけど
重い荷物を背負って歩いてもアカンことが判明したw

ぶらり郡上八幡

少々の雨なら登るべ?

雨ザーザーの中 登山口へ向けて出発

が どこまで行ってもザーザー
だよね( ̄∀ ̄;)

もー 登る気なんて 微塵もなくなった
白鳥ICでドロップアウト

いざ 郡上八幡観光へ((((((((((っ・ω・)っ ブーン


まずは郡上八幡城へ
DSC_0069.jpg

DSC_0070.jpg

DSC_0071.jpg

DSC_0072.jpg

山内一豊の妻はこの城の初代城主の娘だ!説に
力が入ってたなぁ


次は名水宗祇水
DSC_0074.jpg

DSC_0075.jpg

DSC_0076.jpg

DSC_0077.jpg

DSC_0078.jpg

DSC_0079.jpg
飲めるのだろうが
屋根なしの貯水場には雨水が容赦なく降り注いでいて
飲む気になれなかった(・∀-`;)

次は大滝鍾乳洞
DSC_0080.jpg

鍾乳洞の入口まで連れて行ってくれる
トロッコのようなケーブルカーにうっかりはしゃぐ(*≧ω≦)キャハハ♪
DSC_0081.jpg

DSC_0083.jpg

鍾乳洞の中では 気分はインディ―ジョーンズw
DSC_0084.jpg

DSC_0085.jpg

DSC_0086.jpg

DSC_0088.jpg

DSC_0089.jpg

DSC_0090.jpg


お昼は
郡上八幡に行くことがあったら行ってみたいと思っていた「organ」へ
が しかし…

当該建物には看板がない( ´・д・)エッ

震災の影響で福島から郡上に移転&開業したのだけど
昨年12月 福島に戻られたらしく
わずか5カ月の営業だったそうな(´∀`;)

奥美濃ローカル Yさんのお導きで「さんたべーる」へ
DSC_0093.jpg

DSC_0094.jpg


満腹になったところで愛知に戻り 初MOOSEへ

この夏 テント泊デビューを目論んでいるので 一式をチラッ(・_|見に

懇切丁寧に説明してもらい BDのマーキュリー65をお買い上げ~ Yさんがw
DSC_0096.jpg


ワタシはどうしようかな(´._.`)
ホグやアークに憧れるものの 如何せん高価
う~ん(๑¯ω¯๑)

最後の最後に穂高も覗いて解散!

何だかんだで丸っと一日遊んでしまった( ̄∀ ̄;)

ありがとうLEKI よろしくBD

BD82077L1.jpg

前回の山行で というか
なぜか突然 ほぼ使用不能になったLEKIストック
修理に出したとしても
到底今週末には間に合わないし
「不良品?」と思うほど
早い段階から調子が悪かったこともあり
4シーズンで買い替え

BDのフリックロックシステムがずっと羨ましかったけど
いつの間にかLEKIにはスピードロックシステムが登場していた(一部)
が BDはつくねも付いているし パウダーバスケットも付いているし
と思ったら トレイルショックはパウダーバスケットが別売だったチ───(´-ω-`)───ン
秋くらいになったら 忘れずに買わないと…


今週末の使い初めが楽しみ~と思っているが
土日とも傘マーク出ちゃったよぉ…┐(´Д`)┌

川上岳(1625.9m)

夏山スタートを決意した矢先に梅雨入り┐(。・ε・。)┌ャレャレ

一人 南木曽岳に登るつもりでいたところ
Hさんから今回の山行にお声掛けいただいた

「カワカミダケ?」

早速ウィキ ウィキ ウィキペディア(;^ω^)

川上岳(かおれだけ)は、岐阜県下呂市と高山市にまたがる標高1,626mの山。日本三百名山に選定されている。

概要
 山頂付近は、夏はササユリが多く咲き、秋はドウダンツツジが真っ赤に紅葉するのが見られる。
 岐阜県の中央部では最も高く、山頂には、背の高い木が生えておらず、御嶽山や、乗鞍岳、穂高岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳、薬師岳といった北アルプスの山々や、白山など、360度の展望が得られる。 また、近くに川上川という名の川が存在するが、こちらは(かわかみがわ)という。

登山ルート
 下呂市萩原町山之口からと高山市一之宮町からのルートが一般的である。
 下呂市馬瀬川上からのルートがある。
 北側の位山からの縦走路がある。
 なお、利用できる山小屋はない。

周辺の山
 位山
 船山
 位山、川上岳、船山を合わせて位山三山と呼ばれている。


いきなり読み方違うしw

「御嶽山や、乗鞍岳、穂高岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳、薬師岳といった北アルプスの山々や、白山など、360度の展望が得られる」
登ってみたい!(σ≧∀≦)σと思い ご一緒させていただくことに

にしても 位山に登ろうと調べたことはあったけど 川上岳はノーマークだったなぁ


天気予報は曇

道の駅ロックガーデンひちそうでpickupしてもらい登山口へ
手前2kmくらい?からものすごいダート道
一人なら不安になって引き返しそう…
が 登山口にはその気になればけっこうな台数が駐車できそうなスペースがあった

先客がいた
10人くらいの中高年グループ…
慣れた感じの人たちだし
ほぼ準備完了で登り始め寸前だったようなので道中は大丈夫だろうけど
ちょっと山頂が気になりつつも
自分の準備を黙々と進める

が 2週前の立山ではほぼ問題なく使えたLEKIがいきなりほぼ使用不能…
ストックなしでは 登りはともかく 下りが不安(。´・_・`。)
で HさんのWストックをお借りして(すみません) 8:20スタート

霧雨が上がることを期待して ザックカバーあり&カッパなしで登り始める

ザックを背負った瞬間 軽い!
板を背負わないってこんなに楽なのね♪
テント 背負えるんじゃね!?
などと浮かれたのも束の間 歩き始めた途端 左膝が痛い(; ̄Д ̄)

どうしよう どうしよう どうしよう

迷いながら歩いているうちに少しずつ痛みが薄れ始めたので
ちょっとホッとして歩きつ続けた
ただ 一触即発感はあったので
遅れてもいいから 滑らないように慎重に 慎重に…

つづら折れの樹林帯を黙々と歩く
山歩きの出だしによくある光景
これがあまりに長いとうんざりしちゃうけど
今日はそれほどでもなかった
が 雨が降り始めた(;´・3・`)

止む無くカッパ装着
昨シーズンの大日ヶ岳の蒸し暑さを思い出すも
標高が上がっていくと少し風も出てきて体感が下がり
カッパを着ていても不快感はなかった(もちろんゴアですよ)

DSC_0042.jpg
ココに来てやっと写真を撮る気に…

DSC_0043.jpg
4.5㎞歩いてきたらしい
山頂まであと0.5㎞

DSC_0044.jpg
山頂に向かって…下るw

スマホのGPSが機能しているかばかりが気になってw
どれくらい歩いているのかとか全然気にしていなかったのだけど
どうやら2時間40分ほどで登頂したらしい

「360度の展望」は・・・もちろんナイ(爆)

それより
愛しの三角点に腰掛け 寛いでいるオッサンにヵチ───∑(`‐ェ‐´)───ン
登山口で見かけた中高年グループのリーダーっぽい

まずは山頂の柱を写し
DSC_0045.jpg

オッサンが立ち上がった瞬間に
「三角点 写していいですか」と撮影開始w
スマホのカメラに慣れていないので
なかなかシャッターが切れずもたついていたら
オッサン 厭味ったらしく 「まだ?」と言わんばかりに
鍋をフレームインさせてくる
山頂はお前らだけのものじぇねー!!!
と言ってやりたい気持ちをググっとこらえてパシャリ
DSC_0047.jpg
あー 腹が立ったw

いつの間にか雨も上がっていたので
お湯を沸かそうと準備し始めたら
また雲行きが怪しくなったので昼食は行動食で済ませた

待てど暮らせど展望が開ける様子はなく
小1時間を山頂で過ごした後 下山開始

登りではほとんど写真を撮らなかったので
写真を撮りながらのんびり下る
てか 滑らないように慎重に 慎重に…
皮肉なことに 少し晴れてきて
DSC_0051.jpg

DSC_0052.jpg

DSC_0053.jpg

登山口直前の川を渡るころにはイイお天気( ̄∀ ̄;)
DSC_0054.jpg

DSC_0055.jpg

DSC_0056.jpg

DSC_0058.jpg

DSC_0059.jpg
とはいえ 山頂は依然雲の中っぽかったけど

おそらく 2時間ちょっとで無事下山完了
DSC_0060.jpg

DSC_0061.jpg

下に来ると さすがにカッパは暑かった


今季もカッパスタートの夏山だけど
5月まで滑っている以上仕方ないか
カッパも着ないとね

そしてスマホのGPSと山旅ロガーアプリ
途中から現在地をキャッチできたのでそこから始まっているw
気もするけど なんだか動きが妙だぞ
でも なんだかオモシロい((´艸`*))


最後になりましたが
Hさん Tさん ご一緒させていただきありがとうございました♪(´・∀・`)ゞ



帰りに R41の渋滞にはまりながらも大回りしてCALLAへ
DSC_0062.jpg
行く前はビビッていた細かいカウンセリングが好印象♪
来季は3シーズン目を迎えるAQUAには
BC(とりわけ春雪)におススメのストラクチャー(WAVE)を入れてもらうことに
来季が楽しみだ~((o(´∀`)o))ワクワク

名古屋ブルーノートdebut

ずっと行ってみたかったブルーノート♪

聴いてみたいなぁと思うアーティストのステージは
金曜に設定されていることが多くて
シーズン中はなかなか行けなかったけど
結局立山でシーズンアウトを決意したので
今月からは土曜山行がなければ行ける!


一方 青森の旅で耳にした津軽三味線の生音
“プロ”の演奏を聴いてみたいと ぼんやり思っていた


そんな2つの条件が揃った今夜
名古屋ブルーノートデビューを果たした


 上妻宏光 Club Tour -CROSS OVER-

全くファンじゃないし ほとんど聴いたこともない
でも そんな自分が名前だけは知っているのだから
きっといい演奏をするのだろう

 ・Come Together(The Beatles)
 ・Afro Blue(ジャズのスタンダード ナンバー)
 ・我風(オリジナル)
 ・よされ(よされ節のアレンジ)
 ・津軽じょんから節
 ・ザナルカンドにて(FINAL FANTASYより)
 ・Radius-光源(はたけやま裕(パーカッション)オリジナル)
 ・In the sky(オリジナル)
 【encore】
 ・華(オリジナル)

さすがにライブは迫力あるし 音もイイ
が 素人としては津軽三味線一本の演奏を期待していた部分が大きく
それが「津軽じょんから節」一曲のみだったのがちょっと残念だった

ピアノとパーカッションとのコラボ
そういうのが 彼の魅力なのかもしれないけどw

でも やっぱりライブはイイ
いったい何時の誰のライブ以来だろう

ブルーノート 癖になりそうだ(;^ω^)
ボトムラインやダイヤモンドホールのスケジュールもチェックしてみよ(笑)


今日は出るものも辛うじて出たし
bonus.jpg
ワタシがアシスタントしているイソ○BUちゃんの独立も決まったし
ブルーノートデビューもできたし
実にめでたい日だったヽ(o´∀`o)ノ

最後の最後に
名鉄の人身事故の影響で
本笠寺という実に中途半端なところで1時間の足止め喰らったけど( ̄∀ ̄;)

月バス/11人



◆オールコートの5対5…10分×1本(´・ω:;.:...

立山でコケた時 膝がぐにゅっとなって
次の日は正座できないくらい腫れたけど
2,3日で正座できるまで腫れが引いたから
イイ気になってお稽古したのがアカンかったかなぁ…

動き始めてすぐ痛みが出現
ガマンして動き続けていたら 膝裏まで痛くなってきた
コレはヤバいとドロップアウト
11人居てよかった…

目下 膝蓋骨が行方不明…ドコ(゚Д゚;≡;゚Д゚)ドコ
水が溜まってるかなぁ…
腫れが完全に引くまで バスケはお預けっぽい┐(´д`)┌
お稽古もしないぞ〜

NEW *TOP* OLD

アナログ時計(黒)

プロフィール

うってぃー。

Author:うってぃー。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

リンク

FC2カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

月別アーカイブ

検索フォーム

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

RSSリンクの表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。