2010-09

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たとえばチャオのズン券を買うのなら

いや~、12周年で特別価格なんてめちゃめちゃ中途半端~(´∀`;)
ココもまた、行き場を失った綱道の迷える子羊達を狙っているのか

しかるに12000円は破格だ
期限は3/18(金)までだけど、3/19(土)以降は1日券が1000円になるところがポイント

早割のオールシーズン券が25000円
25000-12000=13000=1000×13
3/19以降にチャオる日数が13日を下回るのならば
特価ズン券の方がお得ってわけだ

クラブチャオ価格で考えると早割ズン券でも9回で元が取れるわけだが
昨シーズンのように1000円デーなんてあった日にゃあ、ちと腹立たしいわけさ(´-ェ-`)

で、3/19~5/10にチャオることが可能な日は…
4/3、9、10、16、17、23、24、29、30、5/1、3、4、5、8
14日か~
でも、全部チャオることは絶対ないわけで
となると、特価ズン券の方がチャオに縛られなくていいのかなぁ

ただ、発券システムはズン券持ちの方が優遇されるわなぁ
けど、昨シーズンを鑑みるに
結局センターハウスがオープンしない限り発券してもらえず
一番狙いなら大差なかったなぁ

とにかく、来季のチャオは今まで以上のババ混み決定?
GWは近付かない方が賢明か?

しかし、特価といえどもシーズン券が12000円かと思うと
2240の早割一日券5枚綴(=19000円)がめちゃめちゃ高く感じる
気付けばマイヤのズン券も早割なら27000円
今までこんなに安かったっけ?

全然関係ないけど、エコーは駐車場が無料になるなぁ

ズン券、どうするかなぁ(。-`ω´-)ンー
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昨日のお稽古_〆(・ω・o)

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午前中の診察で
「それは止めて…」と言われたので
極力正座しない方向のお稽古を目指す
人がはけるのを待ってお点前だけ…と目論むも
その間に次の人が来て順番がどんどん遅くなるので
やむなく稽古場に入って体育座りw
ホントこんな弟子じゃぁ余所は行かれへん

体育座りでも、お辞儀をすべきところではちゃんと正座
お辞儀のタイミングをちゃんと分かっていないとできないのだ!
(威張るところではないが…)
然るに、正座そのものは痛くないけど
一足立ちする時の音と痛みがすごいんだよね
ってことは、結局お点前が一番よくないのか(。-`ω´-)ンー

で、昨日のお点前
先週言われたことを思い出しながら
余所事を考えそうになると「集中集中」と自分に言い聞かせた結果
ノーミス・ノー注意
まぁ、道具は先週とほとんど同じな上に一番ベーシックなお点前だったけど

目の前のことに一所懸命取り組もう

【術後31.5ヵ月】診察デー

半年ぶりの診察
再来受付機に診察券を入れたら
久しぶり過ぎて受け付けてもらえず
予約が入っていてもダメらしい

まずはMRI
初めて見かける技師さんは丁寧に説明してくれる
が、もう何回撮影していることやら…┐(´д`)┌

診察室に呼ばれる
画像を見ながら先生が
「うわっ、うわっ、うわっ、イヤだねぇ…」
(何か問題でも?)

関節軟骨と膝蓋骨の表面がギザギザ
(でしょうね…)
剥離しかかっていた部分は結局剥がれて、どこかへ行ってしまった
(ワタシに似て骨にも放浪癖があるようで…)

珍しい症例だと先生はメモし始めた
いつか学会で発表されちゃうかも(つ∀`*)

寝転んで膝を曲げ伸ばしするとゴリゴリ
鳴ることは自覚してるし、コレが良くないことも薄々分かっている
先生のお見立てでは、120度を超えると鳴るらしい
「スクワット系の動きは良くない」とカルテに明記された

屈曲120度までで何ができるのか
山登りも攀じ登り系がなければ全然OKらしいが、攀じ登ることはあるわけで…

 先:将来苦労するよ~、今は若いからそんな風に言ってられるけど

 う:将来か~、死んでないですかねぇ

 先:死んでない、死んでない、あと50年は生きるから、残りの20年がね~

 う:残りの20年のために今を我慢…(-公- ll)

 先:できんかぁ、この人はせんわな、まぁ、その時はその時か

 う:まぁ、その頃には技術も今以上に進歩してるんじゃないっすか?

 先:人工関節があるな、人工関節が!

深刻なはずの内容が先生と話しているといつも冗談ぽくなる
それがいいのか悪いのか

何はともあれ痛みがないのが幸いらしい
ただ、ワタシは痛みに強いというか我慢できちゃうのが厄介らしいが

KT-2000、徒手検査共に何も言われず
大腿部の太さは相変わらず2cmっぽいが
再建靭帯に問題はないらしい
もう傷病名は靭帯損傷ではなく関節軟骨損傷なのだろう

膝がゴリゴリ鳴ること、痛むことは極力控える
しばらく正座していると、立ち上がる時、涙が出そうな程痛いことを告げると
まずはそれを止めて…と

お茶、母が茶道教室の看板を下ろしたら止めようかなぁ…
母としてはそうなる前に京都へ習いに行かせたいらしいが
この膝で、他所で習うのは無理だ

お茶を習っていること、その昔PTには話したけど
先生に話したのは初めてだったのかなぁ
前回は「スポーツを続ける限り」と言われたけど
「それじゃあ、一生診察しなきゃ… 僕の命が続く限り…」」とつぶやく先生
「じゃあ、また忘れた頃に…、半年後に来て」

ハーイ(・ε・`)ノ


帰りに、HAIJIのガチャガチャ発見
やらずにはいられなかった
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クララが出てきた
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彼岸花の紅が目についた
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花言葉を調べた
「情熱」「独立」「再会」「あきらめ」「悲しい思い出」
「想うはあなた一人」「また会う日を楽しみに」
ホ━━━( ゚д゚)━━━ゥ

これでなんとかシーズンインできそう

津軽半島満喫

目覚めると、予報通り雨…
でも、当然のことながら予定通り
今回の旅のメインその②龍飛崎を目指す

宿を発つ頃には、雨は上がり、いつの間にか青空が
ナビ任せのお気楽ドライブ~
途中、しじみで有名らしい十三湖の『しじみ亭奈良屋』でランチ

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DSC02411_convert_20100923193243.jpg秋がないなぁ→アキナイチュウ→商い中 なるほど~

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のつもりが、10時ちょい過ぎに着いてしまったので
焼きおにぎりをテイクアウト
あと、どーしても気になったしじみアイスを食べる

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少~し生臭い(気がしたのはワタシだけかも)塩アイス?
塩アイスは好きだけど、微妙…

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まっすぐ龍飛崎を目指すつもりが
ついつい道の駅をはしご…
なかなか目的地に辿り着けない

最初に寄った道の駅十三湖高原では
展望台?(トーサムタワーだと)に上がり

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ローラースライダーで遊んでしまう

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次なる道の駅こどまりは既にかなり先端寄り

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風が強くなってきた
平日ということもあってかかなり淋しい…

もう道草ポイントはないはずだったが
眺瞰台とやらの展望台に上がってしまう

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今度こそ龍飛崎へ

まずは灯台へ

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強風~
雨じゃなくてホントよかった~
目の前に横たわる北海道が幻のよう
いつかきっと滑りに行くぞ~

チラッと土産物屋を覗く
店の人がすぐ寄ってきて津軽訛りで話しかけてくる
何か一つ手に取ったり、目線を送ると物凄いアピール…
(バリ島のお土産屋を思い出した…)
こうなると、何も買えなくなるのよねぇ
(買う気がないとも言う)

高台にある無料休憩所でテイクアウトした焼きおにぎりを食べ

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腹ごなしに階段国道339号を下り上り

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下の、民家の間を通り抜けるあたり、尾道を思い出した

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「津軽海峡冬景色」の歌謡碑は思いの外新しい

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歌碑前の赤いボタンを押すと
♪ごらんあれが竜飛岬~…と2番から曲が流れたので、コッソリ歌う

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最後に青函トンネル記念館へ

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入館するとすぐ体験坑道見学のケーブルカーに滑り込み乗車

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9分で海面下140m、記念館から778mの闇の世界

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ココが海底下とはとても信じられない

今回の旅の計画途中
青森から青函トンネルを通って函館に行こうと考え
その際に竜飛海底駅から地上に出ることを企んだ
が、海底駅見学ツアーの整理券を発売日でも購入することができず
泣く泣く諦めた
「北海道新幹線開業までには現在行われている見学が終了する予定」by Wiki
とのことなので、人気なのだろう

体験坑道内は案内係の指示に従い行動

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実際に掘削に使われた機械や器具が展示されていたり
トンネルの掘り方や完成までの工程をパネルとスピーカーで解説される

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が、よく分からず
でも、百聞は一見にしかずの世界だと思う

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黒部ダムでも思ったけど
ホント、よくこんなことをやったものだ

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駆け足ながらも観たいものは全て観ることができ
ちょうどいい時間になっていたので
龍飛崎郵便局に立ち寄り絵葉書を出して

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一路青森空港を目指す

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道中、大小それぞれのアクシデントに見舞われつつも
予定通り青森空港到着
(お土産屋をウロウロしていたら、名前は分からないけど俳優さんを目撃

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1時間25分で愛知にひとっ飛び~
仲秋の名月は反対側の窓側からしか観られなかったのが残念
悔しいので、眼下の稲光を見ていた
名古屋やナガシマの夜景も楽しみつつ、無事セントレア到着

愛知はまだ暑いねぇ

岩木山に見守られて

天気がぁ…
でも、めげずに津軽富士岩木山へ行くぞー

その前に、これでお別れとなる弘前市内を車でグルグル
お城近くは道がややこしい
観光館だけ覗いてバイバ~イ

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城下町を抜ければひたすら道なり
道路脇のりんごやとうもろこしの直売所には見向きもせず
順調に津軽岩木スカイライン料金所到着
JAFカード提示で200円引き
スタッフさんに「上は濃霧ですが…」と言われるも
「覚悟しています」と、キッパリ!

ここまでの道のり、時折青空も覗き、淡い期待を抱くも
上がれば上がるほど視界が悪くなる
それでも雨が降っていないのがせめてもの救い…

69のカーブをクリアーし、岩木山8合目到着~

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何も見えね~
9合目まで上がっても見えないことに変わりはないはずなので
リフト乗車は諦め、8合目でしばし佇む

びしょ濡れになった人達が来て
何か訊いて欲しそうだったので
「9合目まで上がられたのですか?」と訊いてあげたら
「いや、山頂まで」と、得意気だった
「山頂は晴れていると聞いたんですけどねー」
この状況でそりゃねぇだろ…

彼らは10人弱のグループで登頂したようだが
皆、物凄い軽装で、ワタシがビビった
何事もなかったからよかったけど…

休憩所で暖をとり、集合写真を撮ったあと
車3台に分乗して嵐のように去っていった彼ら
不思議なグループだった

あと2人くらいまともな登山スタイルの人を見かけた

天気が悪くなければ、ワタシもインチキ登頂をひそかに企んでいたけど
9合目にすら行く気になれなかったので諦めた

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12月の新幹線開業を契機に
休憩所をリニューアルするらしいが

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ワタシに再訪のチャンスは訪れるのだろうか…

名残は尽きぬが、することもないので下りることに

下に戻ると、所々青空が見えるも
岩木山の頂はず~っと雲の中だった

今宵の宿泊地は鰺ヶ沢
昨日、五能線で通過した所
ホテルライフを満喫すべく大幅にフライングのチェックイン
が、大浴場、内風呂共に点検の影響で16時まで入浴できないと…

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近所やホテル内をぶらぶらして、16時に温泉GO!

カラダを洗おうとシャワーを使い始めたら
お湯が出ない…

先に入っていたオバちゃんによれば
「使ってるうちに温かくなるとは言われたんですけどねぇ」
オバちゃんグループは、湯が出るのを待てず
カラダを洗わずに湯舟に浸かっていたらしい

「使ってるうちに…」という言葉を信じて10分~15分水を出し続けたが、温かくならない
従業員が謝罪に来て、系列の温泉へ行く人がいれば送迎すると言うが
そんな面倒なことは嫌だ

さらに5分程粘ったけどやっぱりダメ
オバちゃん達は「また後で入ろ~」と全員出ていった
チャ~ンス
湯舟の湯を使って、一先ずカラダと顔だけ洗い
日本海を見渡す露天風呂を独り占め
20分ほどひとりでボーっと湯に浸かっていた

湯上り後、ほどなく食事

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今夜も美味しかった~
海が近いだけあって、やっぱりお刺身最高~
はぁ~、極楽、極楽
温泉宿はこのスケジュールに限るねぇ

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食後は津軽三味線の演奏に聴き入る

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昨日のオバちゃん達より上手い
ライブって、やっぱりいいなぁとしみじみ
せっかくの演奏
できればマイクなしの音が聴きたかったけどさ

コレといって周りに何もない鯵ヶ沢
ソレが幸いして、温泉ホテルライフを心行くまで満喫できた♪

さて、明日の天気予報は雨のち曇り
どれくらい降るんだろう…

《五能線》リゾートしらかみに揺られて

今回の旅のメインその①リゾートしらかみ
秋田・能代~青森・五所川原を結ぶ五能線を走破し
弘前まで約5時間の列車の旅

秋田観光一切ナシで秋田駅出発
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進行方向に向かって左側、すなわち日本海側のシートだ~
と喜んでいたら、東能代で進行方向が変わった

能代では5分停車
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その隙にシュート大会開催
てか、駅にリングがあることに驚き、写真を撮っていたら
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いつの間にかシュート大会の列に紛れていた
入りそうで入らない距離
ほとんどの人が外すので安心していたら
前の人が決めて、一気に焦る
外した…
なんて小心者な自分…

能代を出発してしばらくすると車窓はいよいよ日本海
どこまでも続く水平線
時折現れる奇岩

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DSC02317_convert_20100923172351.jpgあの稜線の向こう側が白神山地らしい

ビューポイントに差し掛かると列車はスピードダウン
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お腹いっぱい車窓を楽しむ

千畳敷(どこにでもあるのねぇ)では10分停車
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海岸まで走る、走る
夢中で写真を撮る、撮る

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出発3分前の警笛が鳴り
列車に向かって走る、走る

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暑~

鰺ヶ沢辺りで日本海からそれると
すかさず津軽三味線オンステージ

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雄大な岩木山と広がりゆく津軽平野を眺めるのには最適なBGM♪
飽きることなく五所川原到着
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五所川原といえばY田先生
元気かな~

9分の停車時間を利用して駅構内を走って、写真を撮って

五所川原からのイベントは津軽弁での昔話
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何を言っているのか分からない
が、岩木山は17回も噴火したんだって
(これは標準語で教えてくれた

ほぼ5時間という長丁場ながら様々な工夫でその長さを感じさせないリゾートしらかみ
一月前、チケットが思うように取れず何度もプラン変更
散々苦労したけど、今日、それらが全て報われた気がした

本日の終点、弘前

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駅はそこそこ大きいし、観光地のイメージが強かったけど
休日だというのに、通りを歩いている人がほとんどいない
賑わうのは弘前城公園の桜の時期だけなのだろうか

目的地をフレンチレストランに定め
静かな町並みふらふら

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弘前昇天教会

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一戸時計店

一番人気の店はやはり定休日だった
第二候補の『ポルトブラン』はシェフの無愛想な感じに後退りしたかったが
他に行く当てもなかったので…

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おまかせコースを注文

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動きの少ない一日で、正直あまりお腹は空いていなかったけど
美味しく完食
果たしてこの旅でどれくらい“成長”しちゃうかな

東へ、そして北へ

夏休み第二弾を利用して、勝手にシルバーウィーク

まずは東へ
新幹線はほぼ一年ぶり?
富士山は見えなかったけど
ガンダムは見えた!

諸般の事情で、東京にて途中下車

昨日時点ではとバスツアーが満席だったので諦め
銀ブラしながらランチを…
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が、目に留まるのは名古屋にもある店ばかり
やっと見つけた古めかしい洋食屋は定休日
次に見つけた所は「銀座洋食」とうたいながら、期待外れ
次に見つけた所も定休日?
最後に妥協して入った店は満席

結局、2時間以上ぶらぶらしても、空腹なのに食べたいものが見つからず
高級ブランドに興味もないのでどこにも寄らずに銀座退散
敗北感いっぱい…

東京駅に戻り、駅弁を買って、秋田新幹線こまちに乗り込み
一路、北へ
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盛岡で東北新幹線とお別れ
東京から約4時間で秋田駅到着
お尻が痛くなった

まだお腹が空いていなかったので
駅周辺をしばし散歩
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う~ん
遊ぶのに困るところやねぇ
だから東京で途中下車したのだけど

駅の構造が豊橋駅に似ている気がした

夕食はホテルのレストランで郷土料理をアレンジした創作料理?

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想像以上に美味しくて梅酒がすすんだ

お腹いっぱ~い

今日の移動はここまで
また明日~

本日のお稽古_〆(・ω・o)

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まもなく(22日)十五夜、ということで
本日は、お軸が月ならお茶碗はうさぎ(をイメージした柄)
お菓子も月見を意識して作られていた

母(師匠)とワタシ以外は誰も居なかったので
ちょっとお喋りをしたら、間違えちゃった(つД-`)
お喋りしていても間違いを指摘できる母
さすがは師匠…(-公- ll)

山人Yテツさん
今朝8時半頃「本日のお稽古はお休みします」と電話をしてきたそうな
上高地から
今日はどこの山に上がってるんだろう
ええなぁ

ドッヒャ―――∑(゚∀゚」)」―――!!

エクスト3回目の車検に挑む
今朝、ネッツトヨタ東海(旧ビスタ店)に入庫
本日のご予約、ワタシ以外は見事にトヨタ車ばかり( ̄∀ ̄;)
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エクストを預けて1時間後くらいに電話が…

 ・ウォッシャー液のモーターが死んでいる
 ・ファンベルト(だったかな)がひび割れている
 ・後ろのブレーキパッドがペラペラ~

以上は交換しないと車検を通らないということで、交換
あとは、エンジンオイルとフィルター交換
そして、自分でやろうやろうと思いつつ結局やらなかったワイパー交換

〆て、ざっくり14万5000円ほど也、と…
ドッヒャ―――∑(゚∀゚」)」―――!!

ネッツ:ここからお値引きはさせてもらいますが…
ワタシ:ぜひお願いします

自分で何もできない以上
同じ車に乗り続けるって、お金がかかるなぁ
でも、新しい車を買うのにはもっとお金がかかるわけだがw
まぁ、欲しい車がないのだから仕方がない

代車として貸してもらったボロボロビスタに乗りながら
早くエクストに乗りたいなぁと思う

しかるに、ファンベルトって、数ヵ月で激烈に悪くなるものだろうか
シーズン中、高所&寒冷地でのエンジン始動に問題があり
シーズンオフになって日産にブーブー言ってみてもらうも
ファンベルトのことは全く指摘されなかった
日産は、どこを点検してくれたのだろう…

(´-д-)-3 14諭吉、5英世かぁ…

木バス/19人

●オールコートの5対5…7分くらい×5本

いや~、やっとイイ季節になったな~
まぁ、コートの中を走り回れば汗は吹き出るけど
休憩していても暑くないのがいいねぇ

そして今日も不調は続き…(-公- ll)
速攻でパス&ラン!ランニングシュート!
が、決まらず…_| ̄|○ ガク
言い訳をさせてもらえば、パスが微妙に進行方向と逆で
ベストな状態でもらえなかった
が、器用な、真にバスケットの巧いヤツは
そんな状況でも手元をコントロールしてシュートを決めてくるのだろう
はぁ…、器用になりたい

オフェンスが冴えない時はディフェンスをがんばる
これ鉄則
ハーフラインで木曜メンバー1,2のボールキープ力を誇る
O村くんのドリブルに3度ほど立ち向かう
1本だけスチール成功!!!
コレはうれしかったヽ(´・∀・`)ノ
が、その後はダブルチームでも奪えず
やっぱ彼はスゴイ
あと、H間くんもスゴイわ
止めれそうで止めれない
何度もごぼう抜き
抜いてくると思って下がると3ポイント
ガンガン入る
いつか、一本でいいから食い止めたいなー

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