2010-07

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本日のお稽古_〆(・ω・o)

先週に引き続き薄茶点前
道具もほほ同じ
余裕~(^O^)
座り火箸に立ち火箸♪
頭では分かっていたはずなのに
座った直後、手が勝手に柄杓を抜こうとした(・_・;)
集中力足らず…

その後は気を引き締め直して先週の復習

自服したけど…
う~ん(-_-;)
抹茶と湯の調合がイマイチ
精進せねば…
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言ってみて~

「あ~、もぉ~、ホント白無垢がイヤだぁ」

帰りの電車を降りる直前に
30代前半?女子が一緒にいた母親らしき女性に
言い放ったことば

イヤだと言いながらどこか嬉しそうだったのは気のせいだろうか

40年近く女をやってきて
まだ一度も着る機会に恵まれていない拙者としては
そんなセリフ、言ってみたいものだw

ところで
年齢の高い花嫁は純白のウェディングドレスはNGらしい
だから、生成を勧められるんだって…
ってことは、白無垢もダメなのか?

ま、着る機会に恵まれたら悩めばいいか( ̄▼ ̄;)

木バス/16人

●オールコートの5対5…だいたい7分×6本

いや~、木曜は人手に困らないねぇ
でも、普段より皆さんのガッツキ度低め
遠慮されてるのかしら?と思ってみたが
マジメにしんどいみたい
夏バテか?

今日は自分が唯一の女子
足手まといにならないよう必死┌(;´゚ェ゚)┘

珍しく器用なシュートが決まり
「巧い!」なんて言葉をいただきご満悦(ノ´∀`)ノ

そうそう、ハーフラインでカット!
リング正面からノーマークのドリブルシュート~
を無事決められてホッ(´∀`;)

1線のディフェンスを真面目にがんばっていたら
2線の人もがんばってくれてカットに成功!
思いが通じたようで嬉しかった

速攻で、シューターへのラストパスが
どうしようもなく下手だ(-ω-;)
自分でシュートしようって気持ちが欠片もないからなんだろうなぁ
攻め気、攻め気…

言いまつがい

「王将の餃子」

と言いたかったのに

酔っ払って

「オーザのギョ―ショー」

って言ってしもた(〃ノωノ)ハズカチィ

月バス/7人((( ;゚Д゚)))

先週の炎暑でバテたのでしょうか
はたまた早くも夏休み?
人が、集まりません…

20時を過ぎても6人(´Д`ι)
仕方がないので3on3
20時半前に一人増えたのでハーフの4対3を7分×7本くらい?

ディフェンスが2本阻止したら交代なんだけど
阻止できなきゃできないで
攻め疲れたオフェンスがシュートを外したり
リバウンドをサボるのを待てばオケになっちゃうし
オフェンスも4対3なのに
パスで繋がずドリブルを多用したり
なんだかメリハリないのがイヤだったので
最後の方だけディフェンスの時
ボールマンへのチェックを厳しくしてみた

たとえアウトナンバーでも
ボールを持っていない人間が動かないと
全く有利に攻められないということがよく分かった

実にマッタリとやっていたので
暑さで汗は出るものの
あまり疲れなかったw

本日のお稽古_〆(・ω・o)

DVC00049.jpg

久々の薄茶点前
水指や茶杓がガラスだったり
棗が大理石だったりと
見た目涼しく夏仕様

DVC00050.jpg

DVC00051.jpg

でも、釜の前はアツいι(´Д`ι)アチィ…
見た目涼しくはあくまでもお客さまのため

長板に杓立て
「座り火箸に立ち火箸」
お点前が始まる前に座ったらまず火箸を杓立てから抜く
お点前を終えて立ち上がる前に火箸は杓立てに戻す

長板があることで
茶碗と自分の間が狭くなってしまい
棗を置く際、思わず横から置こうとしてしまったが
いつも通り正面から置くべし

ガラスの茶杓なので
お茶を入れた後、茶杓についたお茶を落とすのは
貝先を茶碗の底に当てて
普段通りでは茶碗が欠けてしまうかもしれないので…とのこと
一応形が決まっているお点前
でも、臨機応変にってことか

茶道を通して何を学ぶか、だな

止まらぬ物欲…

炎暑お見舞い申し上げますι(´Д`ι)アチィ…

本日は大暑だそうで…

連日、発熱並みの最高気温
外では呼吸をするのもやっと
(お弁当を買いに行くだけなんですねどね)
なんとか生きていますよ

こんな時は、標高の高いところへ行きたいですぅ


さて、標記の件

DVC00047.jpg

DVC00048.jpg

この夏のバーゲンで見つけて一目惚れ
ヒールが高い割にはどうしようもなく履き心地がよく
その日以来ずっとずっと後ろ髪引かれ
店員に顔を憶えられるのでは?と思うくらい
試し履きに行っていたw

そして今日
これだけクセのある自分の足にしっくりくる靴なんて
滅多にお目にかかれないのだし!
という言い訳に従い物欲を満たしてしまった( ̄∀ ̄;)

前回のportergirl然り
今回のCAMPER然り
思うに、ストレス発散になっているような…

7cmヒールなんて、普段用にしては初めてかも
コレ履いて、172cmの巨女になります(*´∀`)

木バス/19人かな

●オールコートの5対5…ざっくり7分×5本

現状維持すらままならない昨今
引き際を意識し始める今日この頃
でも、やると楽しいからなぁ…
なかなか足が洗えないw

暑いせいか、皆さん若干精彩を欠く
速攻!が出ず
1対2とか1対3の場面がしばしば
自分が1なら味方の帰りを待つけど
若人はそのまま挑むわけで
速攻には参加できないけど
なんとかフォローできないかと走り込み
味方が外したシュートに対して
スペイン・プジョルのヘディングのようなタイミングで跳び込んだら
誰よりも高く跳べたらしくボールを叩けた
そのボールがシュートを放った味方へ再び渡り、シュートが決まった
自陣へ戻ると、他の味方から
「ナイスアシスト!」とハイタッチ♪
あ~、楽しい(≧∀≦)

月バス/14人

●オールコートの5対5…10分×5本

どこが痛いということもないし
昨日の疲れは残っていないつもりだけど
今日は全然パス&ランに参加しなかった
もっとも、参加する間もなく
ラン&ガンで決めてきてくれる面子だったので
楽させてもらってたって感じ
3ポイントもよく決めてくれたしなぁ
Jのセンタープレーもよかったね~

全く活躍はしなくても人並みに汗をかき
生意気にも疲れてしまったw

100718唐松岳(2696.4m)

奇しくも梅雨明けで始まった3連休
夏はあまり好まないがちとテンション上がった(≧∀≦)

8月以降、モンベルツアーに参加して挑むつもりだった唐松岳に
登山デビューを目論むY先生を唆してチャレンジ

豊○南ICから3分とかからないはずの集合場所へ向かう途中で迷子になる
大人失格
先生、のっけからごめんなさい○ノ乙

一般的にはゴンドラ→リフト→リフトで辿り着くっぽい第1ケルン
経費節減、早出・早帰りの基本行動に基づき
黒菱ラインからリフト→リフトで第1ケルンを目指す
(が、ゴンドラはこの3連休から8/15までの週末は
5時半から動いていたらしい…)

リフト運転開始の6時半前、駐車場到着
思いの外、車が多い
リフト乗り場には既に行列が
賑わう予感

朝食をとり、準備を調え
7時20分(だったかな)スタート

黒菱第3ペアリフト→グラートクワッドリフトと乗り継ぎ
難無く第1ケルン(八方池山荘)到着
ここから八方池までは「自然研究路」
唐松岳登山目的以外の人もわんさか
かなり軽装な人がいる割には歩き難い“路”
そして、暑い
下がるテンション
まだハイキングレベルのはずなのに…(-公- ll)

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上空に広がる青空、見渡す限りの稜線
デビューにもかかわらずリードしてくれるYさんの後姿から元気をもらい
己のカラダを一歩一歩引き上げる

石神井ケルン

第2ケルン(ケルン息)
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八方ケルン
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八方池が見えた!
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第3ケルン(八方池ケルン)
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各ケルン毎はもちろん、随所で休憩を取りながら
やっとの思いで八方池
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3月のBCツアー
荒天後じゃなければココまで来てたはずなんだよなぁ
つい、妄想する

そして、ココからいよいよ本格登山!?
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ググッと人が減るかと思いきや案外減らず
足長で身軽なヨッシーさんとの距離が何度も開くが
あくまでもマイペースを保たせてもらうものの
渇きが強くて異常にしんどい…(´xωx`)
やっぱりハイドレーションを利用できるザックがいいなぁ…
と、新たな物欲が芽生えるw

標高を上げていくと、雪渓が大きくなる
DSC02145_convert_20100721220103.jpg

ある方から、雪渓があってもアイゼンは不要と聞いていたし
誰一人アイゼンをつける人はいないので
自信を持って登っていく
確かに要らねw
ただ、下りに不安を残しつつも上へ、上へ

丸山ケルン到着
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人が多くてケルンには近づけず

丸山ケルンエリアからの眺め
(え?ワタシがジャマ?)
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最初は見上げていた白馬三山の稜線が目線の高さに感じ
山を登ってきたことを実感

ココまできたらあと一息!?

最大の難所!?ガレ場に差し掛かる
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が、ココよりも
電動スノーソーで切り取られたブロック状の雪塊が
ゴロゴロしているとこの方がコワかった((( ;゚Д゚)))
もちろん、写真を撮る余裕なし

そんなこんなでやっと山頂山荘到着!
(画像なしw)
ココまでの所要時間、ほぼ3時間
早いけど、空腹を満たしてからピークハントすることに
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食後のコーヒーが異常にオイシイ

さてぇ、ザックは軽くなったが
カラダは重くなった…
でも、元気になったヽ(。・∀・。)ノところで、いざピークハント!

ちょいと渋滞しながらも15分ほどで登頂~
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五竜岳の方が徐々にガスってきているものの
劔はしっかり見えた
劔かぁ

せっかく上がってきたものの
ゆっくりする場所もなく
一通りの写真撮影を終えて10分ほどで下り始める

山頂山荘まで戻ると日がすっかり南中
影が一切なくなり
人も増えていて
これまた寛ぐ場所なし
五竜岳方面のガスも気になったので
名残惜しいけど11時50分に下山開始

下りは荷物も軽くなっているし、重力に従えばいいので圧倒的に楽
「もったいない~」と言いつつもグングン下る

振り返ったところで、山の頂はすでに雲の中だったし

問題の雪渓は、やはりコワかった(ll゚д゚ll)
とりわけ、背後にべったりくっついてくるオバサン
慣れているのかもしれないが
この人がもし滑ったら…
頼むから離れてくれ…と心の中で願うも届かず
まぁ、無事に下りられたけど

振り返っても山の稜線は一切見えなくなった

登りの時は通らなかった八方池の淵を通り
ココまで来るとまた軽装な人達と合流
あちことで渋滞しながらも2時間半ほどでほぼ下山

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グラートクワッドリフトから

黒菱第3ペアリフトに乗る前に
カフェの「ソフトクリーム」の幟に引き寄せられる
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疲れも渇きも一段落したところで駐車場まで下った
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この日に限ればお天気は良かったものの
長雨直後でベテランには渋い顔をされた今回の登山
落石が非常に気になりつつも
なんとか無事にやり遂げることができてよかった

ヨッシーさん、ホンマにありがとう感謝♪(´∀`人)


p.s.
帰り道、Hプラスの予約展示会に立ち寄り
パウダーボードを予約してしまったw

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